記事一覧

【STEP1 】その1(機器の誤作動・身体攻撃・サイレン音等による嫌がらせ・ヘリコプターの出現)

【はじめに】いわゆる集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害について口頭で説明しようとしても、厖大かつ異常な内容のうち一体何から語って良いか分からず、歯痒い思いをすることが多い。そこでつい先日まで、私は数ヶ月をかけて被害ブログを作成していた。それは2008年12月から2011年6月までの約2年半の間、大学ノートに綴っていた日記のブログ化だった。しかし2年半分の記録(800近いエントリー)を一挙公開という形になるので、リ...

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【STEP1 】その2(アンカリング・パトカー等の出現・車両を使った工作・仄めかし)

5.アンカリング集団ストーカー工作における「アンカリング」とは、不特定多数の人間が同じサイン(物・色・言葉・数字・動作等)をターゲットに繰り返し見せる(聞かせる)ことによって、一見無関係な人々の間に存在する隠れた繋がりを仄めかし、大勢の人々に包囲され監視されているという心理的圧迫をターゲットに与える工作である。私の場合、以下のようなものがアンカリングサインとして用いられた。①手を頭に載せる動作これは多く...

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【STEP1 】その3

10.その他、上のどのカテゴリーにも入らないような工作や複数のカテゴリーを跨ぐような工作の実例をいくつか挙げておく。加害者の目的というのは、必ずしも経済的・身体的ダメージをターゲットに与えるということではなく(中にはそういう工作もあるが)、通常起こり得ないような違和感ある事象を生活のありとあらゆる場面において引き起こすことによって、常にターゲットを監視しており、かつ思いのままに干渉できるということを...

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【STEP2 】その1(生体情報傍受)

【STEP2】前章のSTEP1はいわば入門編で、生体情報の傍受なしでも可能なレヴェルの工作を中心に挙げた。それは被害の実態をよく知らない方々にも比較的理解しやすいようにとの配慮からである。しかし既に述べたとおり、実際には私からの情報窃取はこのような既知のハッキング技術ではなく、生体情報を丸ごと傍受するテクノロジー*によって行われている。これはターゲットの五感情報・感情・欲望・思考内容等の全てを、遠隔的な手段...

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【STEP 2】その2(夢送信)

生体情報傍受に関連して、ここでは夢送信について述べる。これは寝ている時に見る夢の内容に介入し、人工的な夢を見せるという工作である。これを経験している被害者は多いと思うが、私の場合特に激しく、眠りにつくたび内容多彩な夢を、これでもかとばかりに沢山見せられた。加害者達は夢を見せるためにわざわざ私を眠らせることもしばしばだった。ここでは長々とは触れられないが、実は夢送信は私の被害を大きく特徴づける要素で...

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