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【STEP1 】その1(機器の誤作動・身体攻撃・サイレン音等による嫌がらせ・ヘリコプターの出現)

【はじめに】

いわゆる集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害について口頭で説明しようとしても、厖大かつ異常な内容のうち一体何から語って良いか分からず、歯痒い思いをすることが多い。そこでつい先日まで、私は数ヶ月をかけて被害ブログを作成していた。それは2008年12月から2011年6月までの約2年半の間、大学ノートに綴っていた日記のブログ化だった。しかし2年半分の記録(800近いエントリー)を一挙公開という形になるので、リアルタイム更新の日記ブログとは違って、読者が殆どついて来てくれないのではないかという不安が芽生えた。例えアクセスして頂いたとしても、みんな最初の方のエントリーを少し読んだだけで去って行ってしまうのではないかと恐れたのである。そこで、「私の被害の全体像はこのブログを読んでくれれば大体分かります」と言えるような、ダイジェスト版のブログをもう一つ立ち上げる必要を感じたわけである。

【STEP 1】

私に対する工作というのは、後述するように「生体情報傍受」の技術と常にコラボして行われている。すなわち私の思考内容や五感情報をモニタリングしながら、それを仄めかしたり、それに対してダメ出しをするという形を取っているのである。しかしそういった話は、いきなりだとこの被害の実態に理解の浅い方々にはいささかハードルが高いとも思われるので、まずはイントロダクションとしてそういった技術を抜きにしても成立しうるような、比較的理解して頂きやすいような工作の数々を選んで列挙してみる。これらの多くはターゲットの現在位置やPC・携帯などの操作状態をハッキング出来れば可能なものである。

1.機器(家電・PC・携帯等)の誤作動及び遠隔操作

①PCへの被害

加害者達は思いのままに私のPCを遠隔操作出来るようで、本当にありとあらゆる誤作動や不具合を引き起こされてきた。例えば…

・PCの電源を勝手に落とされる(現在も)

・PCのスピーカーから突然音が出なくなる(現在も)

・オフラインの状態のPCが勝手にインターネットに接続される('10 1/19)

・スクロールバーが画面の下端に貼り付いてしまい、持ち上げられなくなる('10 1/4)

・PCのマウスが効かず、カーソルが動かなくなる('10 2/11)。この不具合はNTTのサポートセンターに相談している "最中に” 突然直った。

・その二日後にはクリックが出来なくなる('10 2/13)

・キーボードが効かなくなり、文字入力が出来なくなる('11 4/3)

・ゲームの最中、プレイヤーキャラが私の操作を離れて勝手にボーナスフルーツを取りに行ってしまう('10 3/12)

・プレイリストから削除した曲が勝手にリストに戻される('10 8/29)

・さらにプレイリストから削除した曲がリストにないまま勝手に再生されてしまう('10 9/710/2)

・勝手にYOU TUBEの画面が開き、聞いたことのないブラックミュージックが再生される('10 12/1)

…等々であるが、一番酷かったのは、電源を立ち上げた途端に途方もない滅茶苦茶な誤作動が引き起こされ、内部のシステムが破壊されたことである('09 7/27)。結局そのPCは再起不能となり、廃棄するしかなくなった。

②エアコンの室外機が勝手に起動('09 6/14)

読んで字の如し。エアコン本体のスイッチはoffになっているのに、勝手に室外機だけが起動するという怪現象を引き起こされた。繰り返し何度もやられたが、私がメーカーのサポートセンターに問い合わせたら、何の対策も講じていないのにその後ピタッとその現象は止んだ。

③携帯のバッテリー落とし('09 5/23、8/21、8/22、8/24、9/2、9/3、9/14、9/18、10/10、10/26、11/15、11/26、12/5、12/9、12/10、12/12、12/15、12/16、12/18、'10 1/19)

携帯のバッテリーを異常な早さで消尽させるという工作。最初は集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害者のブログを読んでいる間に必ず一段階(3→2とか2→1とか)バッテリー残量が減るという工作だったのだが、そのうち一気に二段階(3→1)減らしてくるようになり、しまいには3あったバッテリーを一撃で落として来るまでに至った。電池パックを新品に交換した後でもやられたので、電池パックの消耗等が原因ではない。

④携帯メールの着信時刻の改竄('09 5/155/16)

まず着信時刻とされる時刻が現在の時刻よりも30分以上遅れているスパムメールが届き(未来の時点で届いたことになっている)、次の日には逆に着信時刻が現在時刻より先んじているスパムメールが届いた(過去の時点ですでに届いたことになっている)。私はメール着信音をoffに設定してあったのだが、その2通のときだけ何故か着信音が鳴って私の注意を引いてきた。加害者側が「こんなことも出来るんだぞ」と自らの工作技術を誇示してきた形。

⑤mp3プレイヤーの電源落とし&充電不能('10 1/19、1/24、2/22、3/13、4/2)

外出中mp3プレイヤーで音楽を聴いていると、その電源が突然落とされる。そして帰宅後再充電をしようと電源の入ったPCのUSBポートに挿入するが、一向に充電が始まらない。加害者達の仕業であることは明白なので、そのことについて加害者達に毒づいていると、いつの間にかしれっと充電が始まっていたりする。充電妨害の悪戯に関しては、PCからmp3プレイヤーへの電流を一旦ブロックしたあと、再びブロックを解除してみせたといったところだろう。

⑥電話用モデムの破壊

私の回線電話はジェイコムのものなのでモデムを必要とするのだが、その電話用のモデムが突然故障した。ジェイコムの修理担当の職員を呼んで見てもらったところ、「雷に打たれたときのような壊れ方をしている。最近雷も起こっていないのにおかしいと思う」と言われた。加害者による遠隔的な電磁攻撃を以ってすれば、「雷に打たれたときのような」再起不能の故障を引き起こすこともたやすいであろう。

⑦クレジットカードが使えない

私はバイクの給油の際には主にセルフのスタンドを利用し、支払いにはクレジットカード(VISA)を使っているのであるが、そのVISAカードが何故か使えないということがしばしばある(このカードは使えません」という表示が出る)。もちろん使用可能カードとしてVISAの名前が掲げられているスタンドにおいてである。アットランダムに使えたり使えなかったりするので、カードの磁気が弱くなっているからかもしれないなどと考えたが、カードの更新の後、新しいカードで試してもその不具合は起こり続けた。加害者の遠隔的な電磁攻撃により、その時だけカードの磁気が狂わされていたものと考えられる。

⑧ラップ音等のノイズの発生

私の室内での言動に即時反応する形で、壁がパツン!と鳴る音や空のペットボトルがボンッ!と鳴る音、またエアコンや冷蔵庫のサーモスタットの起動音などが引き起こされた。
ラップ音の類については心霊現象の文脈で語られることが多いが、実は加害者のテクノロジーによるものだったというのが真相のようだ。

・「昨夜二三日ぶりにギターを弾こうと手に取って弾き始めた途端、背中に強いじんじん感を引き起こされた上、台所の空のペットボトルをボンッ!と鳴らされて妨害された。」('10 11/28より)

2.身体攻撃・生理操作

①8回以上のくしゃみ

数年前から急に多回数のくしゃみが出るようになった。8回9回は当たり前で、時には10回を超えることも。勿論それ以前にそんなことは全く無かった。この手のくしゃみは一人でいるときに限って起こり、人(特に知人)と一緒にいるときにはまず起こらない。加害者が時を選んで遠隔的な手段によって引き起こしてきているものと考えられる。また、加害者が私に対して何かツッコミを入れてきそうなタイミングで起こるのも特徴である。

②振動攻撃('08 12/29その3他多数)

自室の床に微振動を引き起こされる。睡眠中や寝入りばなを狙われて、殆んど毎日のように喰らっていた時期もある。振動の中心に手を当てるとはっきりブンブンブンブンと激しい振動が伝わってくるので気のせいなどということは勿論ありえない。また、スイッチの入切の瞬間がはっきり分かるので、何者かがなんらかの機器を用いて意図的に行っていることが分かる。これをもろに喰らうと心臓は勝手に早鐘を打ち、苦しくてとても寝ていることなど出来なくなる。手を床に置いたまま寝ていると、起きた時に手掌骨に沁みるような激しい痛みが残っていることがある。恰もチェーンソーのような激しく振動する機器を長時間手で持ち続けたときのような痛みである。しかし、時にその振動の中心が私の身体から少し離れたところに設定されていることがあって('08 12/29その3'09 6/14)、そういう時には目覚めた後、試しにその中心に身体を置いてみると一気に激しい動悸が起こるのが確認できる。('08 12/29その3

・「その後まとまった眠りが訪れたが、その睡眠時には、このところ連日続いているひどい振動攻撃で血圧の上昇や末梢の血行障害による体の節々の痛みが引き起こされた。今朝の攻撃は特にひどかったようで、目覚めたときには床に直接触れていた腕の先は完全に痺れて動かすことができなかった。暫くしてゆっくり動かしてみると、骨格全体がギシギシきしむようなひどい痛みが起こった。」('09 9/8より)

③灼熱・発汗攻撃

異常な暑苦しさを感じさせられ、大量の汗をかかされるという被害。これも振動と同様、スイッチの入切のタイミングがはっきり分かるので気のせいなどということは絶対にありえない。冬の時期であっても、スイッチが入れられたと同時に突然オーブンの中に入れられたような熱さを感じ、それまで布団にかじりついていたのに、その布団を蹴飛ばしたくなるような状態になる。汗も酷く、時には汗でびしょぬれと言っても良いほどの状態にほんの数秒でなってしまう。室温を計ってみると外気温より10℃近く高かった。この被害は屋外にいるときにも何度も喰らっていて、12月くらいの時期であっても、スイッチが入るたびに真夏の直射日光を浴びているかのような強烈な暑さが襲ってきた。これはおそらく、熱を発生させる赤外線のような電磁波を遠隔的に照射されていたものと考えられる。

④異常電磁界の設定

「外から帰ってくると分かるのだが、加害者がスイッチを入れて待ち構えているときは、私の部屋の前の通路に立った時点ですでにサワサワするような電磁的な違和感と軽い動悸、息苦しさがはっきり感じられる。彼らの設定した異常な電磁場が部屋の外にまで張り出しているのである。もちろん部屋に入るとたちまち部屋の外で感じたよりも強い電磁気に襲われることになる。最近何を張り切っているんだか知らないが、またこの加害のボリュームが上がってきているので、正直怒り心頭に発している。集中力を要する作業、頭を使う作業がことごとく妨害されるし、眠ろうと思っても、頭を襲う気だるさとは裏腹に心悸亢進が起こってしまうので、まともな睡眠が取れないのである。」('09 6/12より)

⑤便意誘発

通常有り得ない頻度で便意が襲ってくる。短時間のうちに我慢できないほどの便意が2回3回と起こるのでそのつどトイレに駆け込むが、もちろん2回目以降は殆んど内容物は出てこない。便意の感覚だけが、実際の体内の状態とは無関係に引き起こされており、これも加害者による遠隔的手段を用いた嫌がらせであると考えられる。日記を書いている最中にはよくこれで妨害された(そのあとトイレから出てくると、救急車のサイレンが待ち構えていたかのように鳴ったりするのである)。
・「肛門のかゆみと、便意の誘発が部屋に居るときの《今また便意が急に襲ってきた》常套的な加害メニューになってしまっている。本当に煩わしく、腹が立つ。昨夜は4回トイレに駆け込まされた。2回目から後はもう紙で拭こうとすると痛いので、もっぱら肛門洗浄に頼るしかなかった。」('10 5/3より)

⑥脇腹の抉られるような痛み

この痛みは内臓系のものではなくて、外部から脇腹の筋肉に鉄の棒のようなものをグリグリと押し付けられているような感覚である。肉離れのような馴染みのある感覚とは全く異質であり、電磁波のような遠隔的媒体による侵襲であることが体感的に分かる。
この痛みもスイッチの入切に応じて突然発生したかと思うと、嘘のように一瞬で消える。そしてそのスイッチの入るタイミングというのも、加害者が私を威嚇したいと感じるようなタイミングであることが多い。

⑦乳首を勃たされる

乳首の周辺にざわざわとした気持ちの悪い感触が発生したかと思うと、みるみる乳首が勃ってきてしまうという現象。もちろん性的な刺激等全く無い状況においてである。

・「また(チラシを)配っている最中に、何度も勝手に乳首を硬くされた。マンションに入ってきた時は何ともないのに、配っている途中で急に硬くなり始める。それが3つのマンション連続で起こったのを確認した。《そう書いている今、また乳首を硬くされた》」('09 12/28より)

これが加害者による生理操作であると言える根拠は、勃たされるのはもっぱら左乳首だけで、右乳首には全く反応が起こらないということである。

⑧バチッという放電の痛み

誰にでも経験のある静電気のバチッとくるあの痛みである。通常冬に多い現象であるが、私の場合は季節に関係なく一年中起きる。また、ふつう一度放電が起こった後は再び帯電するまでしばらくの間起こらないものだが、私の場合、時を置かずに2発・3発と喰らうことがある。どうやら加害者によって常に帯電した状態にされていたようである。

⑨さんざん電磁波による侵襲を受けてきたと思われる背中の皮膚に、大きなホクロが一つ新たに出来ていた。ホクロはそのあと胸部にも作られた。もともと無かった新しいホクロが、身体のあちこちに出来ている。

⑩前出の灼熱攻撃の逆で、寒気攻撃。突然スイッチが入ったかのように強烈な寒気を感じ始め、服をありったけ着込んで布団にくるまっても全然収まらない。灼熱攻撃と連続で喰らい、その両極端の感覚を続けて味わわされたこともある。

⑪不自然なげっぷやしゃっくり。

「げっぷは飲食から何時間も経ち腹が減っているようなときでさえ突然起こり、しかもたいてい私の脳内発語にタイミングが合っている。しゃっくりも同様である。しゃっくりは軽いものがたった一度だけ起こり、その後繰り返されることがない。」('10 3/13より)

⑫腹の中に大量のガスを発生させられる被害。腹の中に急激に空気が溜まってきて、ボコッボコッと「体内おなら」のように鳴り続ける。屁を長時間我慢しているとそういう状態になることはあるが、別に屁を我慢していないときでも起こる。溜められたガスが下の方へ降りて来ると際限なく屁が出る。現在もブログ作成作業中にこれで妨害されることがある。

⑬耳への圧迫感。しいて言えばトンネルに入ったときのような感覚に近いのであるが、それとも違うなんともいわく言いがたい不快感である。これも私の言動に反応するタイミングで突然スイッチが入れられる。

⑭正体不明の衝撃波。加害者が一体どんなツールを使ってやっているのか分からないし、引き起こされる感覚も全く馴染みのないもので説明しにくいのだが、とにかく遠隔的になんらかの高指向性のエネルギー波を浴びせられていることは確実のようだ。強い衝撃を感じ、身体に接している地面からは一瞬重力の感覚がおかしくなったような違和感が発生する(日記の中ではそれを地面の「ぶれ」と表現している)。

⑮心拍の異常。一発だけドキンと不整脈を起こしてくる。これも加害者が私を威嚇するようなタイミングで引き起こされる。強烈なものだと、その衝撃で反射的に咳が出てしまうことがある。

⑯チクリという針で刺されたような痛み。これは屋外で喰らうことが多く、仕事(チラシのポスティング)の最中やその行き帰りの道中によくやられた。これを喰らった直後には付近の車両が急に減速し、道端に停車するなどの怪しい動きを見せることが多く、また付近にパトカーなどの警察車両の姿が見られる場合も多い。

・「今日は仕事中チクリ攻撃が感じられなかった。しかし帰り道、稲城を走っている最中に今日初めてのはっきりとしたチクリ刺激を右の太ももに感じた。思わず右の方を見ると、目の前に創価学会の文化会館があった。」('10 4/22より)

⑰睡魔攻撃

強烈な眠気を引き起こされるという被害。じんじんと痺れるような電磁的な刺激を伴う。これと同種の刺激を陰部周辺に当てられると勃起が誘発されることも確認されている。仕事から帰って来て床の上に寝転んでくつろいでいると毎回この刺激で眠くされ、眠ろうとすると今度は前述の振動攻撃をかけられて入眠を妨害されるという、ワンセットの嫌がらせを喰らっていた時期もある。
・「今更だが、相変わらずザワザワという超低周波電磁波と思われる刺激で毎朝眠らされている。それがなくても確かに食事後は眠くなりがちだが、そのような自然発生的な眠気とは明らかに異質で、強力である。ちなみにこの刺激を下腹部に集中させると、勃起攻撃を兼ねることができると思われる。」('09 4/20より)

・「朝食を喰って台所前スペースでごろごろしながら携帯で被害ブログを読んでいると、例によって強烈な睡魔攻撃。今朝はこっくりこっくりというレベルではなく、睡魔が来るたびにどっぷり眠りの世界に浸ってしまうので、逆に眠りの合間合間にブログを読んでいたという感じだった。」('09 9/5より)

・「帰宅後は朝食を喰って台所前スペースで横になり、携帯で被害者ブログを読み始めた。すると例によって睡魔刺激が襲ってきた。今朝は「絶対眠らない!」と心の中で念じながら読んでいたのだが、やはり居眠りをしてしまい何度も読むのが中断してしまった。そのあと眠気に耐えられず、自ら寝ることにしたが、その間じゅう強烈な床の振動をずっと引き起こされていたので、体中に血行不良による痺れを伴った痛みが残った。」('09 9/6より)

・「帰宅後、横になってブログチェックを始めたら、例によって執拗な睡魔攻撃が襲ってきた。「不幸のブログ」を読んでいるときは途中数え切れないほどうたた寝で中断してしまい、記事一本読むのに恐ろしく時間がかかった。またその記事のコメント欄を読んでいる最中には救急車のサイレンが鳴った。」('10 2/14より)

・「…抗しがたいほどの強烈な眠気が襲ってきた。ご飯が炊けるのを待ちながら、いくら眠くてもご飯を食べるまでは絶対寝るまいと決めていたのだが、結局眠ってしまった。」('09 7/17より)

⑱耳鳴り

・「超音波のような「ピー」という非常に高い音が耳(特に左耳)に聞こえてくる。持続的に鳴っている可能性が高いのだが、鳴っている間はなかなか気づくことができず、始まった瞬間か止まった瞬間に気づくことが多い。部屋にいる時が多いが、外で仕事をしている時などにも気づくことがある。」(’09 2/11より)

・「最近突然耳鳴りのようなピーという甲高い音が聞こえ始めるのだが、その直前にいったん静かになって、それまでいつの間にか薄いバックグラウンドノイズのようにサーという音が鳴っていたことに気づかされることが多い。これも私の脳内発語や行動に反応するタイミングで起こることが多いのだが、この耳鳴り音の切り替え行為が何を意味しているのかは不明。」('11 5/18より)

・また、ピーという音やキーンという音が日記を書いている最中に(おそらくその内容に反応して)引き起こされることが頻繁にあった。

⑲背中の痺れ(じんじん感)

・「仕事の開始直後は必ずと言って良いほど背中にじんじん感が引き起こされる。この刺激は他の遠隔刺激とは違って必ず同じ特定の箇所に発生する。それも背中のやや左寄りという特に意味のなさそうな《今救急車のサイレン》中途半端な場所を選んで引き起こされるので、逆にそこに何かあるのではないかと勘ぐりたくなってくる。」('10 7/12より)

3.緊急車両のサイレン・移動販売車のスピーカー音声等による嫌がらせ

私の言動に即時反応するタイミングで、これらのノイズが鳴らされる。どうやら私に対する威嚇や「ダメ出し」のつもりで鳴らしてきているようである。それらのうち私の思考(心内発語)に反応してくるものについてはSTEP2において取り上げる。

・「飲みながらTVで口蹄疫のニュースについて取り上げているのを見ていると、宮崎牛の子牛が他の地方に送られて各地のブランド牛になるという話をやっていた。「だから宮崎牛が狙われたのか」と言った直後に救急車のサイレンが鳴り出した。」('10 5/17より)

・「昨夜夕飯に牛丼を作ったのだが、完成したと同時に救急車のサイレンを鳴らしてきた。実際、食ってみると美味しくなかったわけだが。作っている最中にも背中にじんじん感を引き起こされたり、牛肉を鍋に放り込んだ瞬間に「ちがーう」という希薄な音声送信を聞かされたりしていた。食事を作ったり、食べ物に調味料をかけたりする際には常にこういった干渉をされる。」('10 12/7より)

・「夕食に鮭を焼いて一口食った直後にも救急車のサイレンが鳴った。切り身の中心がまだ生焼けだった事にツッコミを入れたかったらしい。」('11 2/7より)

・「昨夜、「なんでも箱」になっているダンボールからホッカイロを手探りで取り出そうとしたとき、似たようなパッケージの感触があったのでこれだと思って見てみると、お茶漬けだったのだが、その瞬間に救急車のサイレンが鳴りだした。」('10 12/16より)

・「(被害映像を記録するためのサングラス型カメラを注文する際)注文確定ボタンのあるページに進むと、外で消防車のサイレンがけたたましく鳴り出した。(別にサイレンに動じたわけではないが)もう一度見直そうと別のページに戻って、再びそのページに来ると、また同じサイレンが鳴り、結局それが3回繰り返された。」('10 9/30より)

・「昨夜『不幸のブログ』(被害者ブログ)のページを開いた瞬間と、『集スト新聞』を読み始めた瞬間に救急車のサイレンが鳴り出した。」('10 11/26より)

・「『集スト新聞』を読んでいる最中に「お馬の親子」のスピーカー騒音業者が来たり、「不幸のブログ」を読もうと携帯でアクセスした際にすぐ近くで救急車のサイレンが鳴り出したりした。」('11 1/8より)

・「携帯で「不幸のブログ」を読み始めた時(記事は韓国人への批判だった)、救急車のサイレンが鳴り出した。」('10 12/9より)

・「不幸のブログで日韓併合についての記事を読み始めたとき、救急車のサイレンが鳴り始めた。」('10 10/25より)

・「昨夜、携帯電話で2ちゃんねるを見ている時、下のほうに脚の除毛クリームの広告が出てきた。濃い毛の生えた脚と、その毛が消えてつるつるになった脚とが交互に出てくる仕掛けになっているものだが、それが出てくるやいなや救急車のサイレンを鳴らしてきた。」('10 10/2より)

註:私の脚は毛深く、それが悩みの一つになっていることを知った上での反応である。

・「警察の闇を追及していて先日不審死したジャーナリスト(黒木昭雄)のビデオを見ている最中には、救急車が何度もやって来てサイレンを鳴らした。」('10 11/5より)

・「帰宅直後、初めて使ったヤシカのカメラをPCに接続した瞬間に外で救急車のサイレンが鳴り出した。」('10 12/6より)

・「今日ピアノを弾いている時も、ミスが出たタイミングに合わせて聞こえよがしにサイレンを鳴らしてきた。その前後にそれ以外のタイミングでサイレンは一度も鳴っていないので、本当にこれだけのためにサイレンを鳴らしてきたのは明らかだった。まったく呆れかえるばかりだが、これが日本の現状である。《て書いた途端にまたサイレンが鳴り始めた(笑)》('10 8/9より)

・「(電磁波攻撃の)不快感に耐えきれず、いちど夜中に暗闇のなか身を起こしたが、その直後にかなりの大音量で救急車のサイレンが16号線に鳴り響き始めた(救急車のサイレン・スピーカー業者とも、遠くで小さく聞こえ始めた音が徐々に近づいてくるというのではなく、何かのタイミングに合わせた形で突然スイッチが入ったり、「駆けつけてきた」としか言えないほど通常ありえないスピードで音が近づいてくるという場合が多い)。」('10 1/4より)

・「午後、携帯で《今、救急車のサイレン》「ある日突然集団ストーカーの被害者に」というブログを読んでいたら、そこにゾロ目ナンバーを撮った動画がアップされていたようだった。携帯では何故か見れないので、PCでネットにつないでみようとしたら、接続が完了した瞬間にタイミングを合わせて救急車のサイレンが鳴り出した。続いてブラウザのFirefoxを立ち上げようとしたが、なぜか開かない(「サーバーが見つからない」との表示)。何度試してもダメだったのだが、そのうち勝手に接続を切られた。」('10 10/26より)

・「朝、2ちゃんねるで原発から発生する放射能についてのスレを見ている時、ちょうど場違いなレスが2つ並んでいるところ(「放射能でちんこが大きくなるかな」「包茎がなおるかな」)が携帯画面に入ってきた瞬間に外で救急車のサイレンが鳴り出した。相変わらずこんな調子である(これらのレスを仕込んでおいたのも加害者サイドだと思われる)。」('11 3/16より)

・「後半、ルイシャトレ芹が谷公園での配布後、一瞬間違えて逆の方向にバイクを発進させてしまったときに遠くで救急車のサイレンが鳴り出した。」('11 2/10より)

その後…

「ルイシャトレ芹が谷公園の配布後、うっかり逆の方向にバイクを発進させたところ、救急車のサイレンが鳴り出した(これ、2月10日にも同じ場所で全く同じことがあったばかり)。」('11 2/28より)

・「仕事が終わって最後のマンションから出てきたと同時に消防車のサイレンが鳴った。」('10 8/2より)

・「有馬南住宅の入り口で、白い大きな犬を連れたおばさんが入り口を塞ぐように歩いてきたので、急いでその前を通り過ぎたとき、その犬が私に吠えかかってきたので、私が「うるせえ」と言いながら敷地内に入った瞬間に救急車のサイレンが鳴り出した。」('11 2/22より)

・「私の言動に即時反応して鳴り出すサイレンについて。普段は救急車が圧倒的に多いのだが、雨降りの日には何故か消防車のサイレンが多いのである。これは火事の発生しにくい雨の日に敢えて消防車のサイレンを鳴らすことによって、その違和感で集スト工作であることを強調しようとする加害者側の工夫だと思われる。」('10 6/5改)

・「そのあと作業報告書をファックスしたら、送信が始まるのと同時に消防車のサイレン。」('10 2/20より)

・「帰宅後、集スト被害ブログを読んでいると、灯油屋のスピーカー騒音が鳴り始めた。」('10 12/13より)

・「今日は部屋の前まで帰ってきたときに財布が見つからず、一時焦ったのだが、それと時を同じくして廃品回収業者のスピーカー音声が鳴り出した。結局財布はカバンごとバイクの後ろカゴの中に忘れていたことがわかって一安心したが。」('10 12/5より)

・「夕食にトーストを2枚焼き、それにそれぞれチーズとメンチカツを載せてサンドにして食ったのだが、食い始めた途端に表で「お馬の親子」の騒音スピーカーのスイッチが入り、同時に背中にじんじん感が引き起こされた。」('11 1/31より)

・「ギターを弾き始めると「ダメだ」という希薄な音声が聞こえた後、外でスピーカー騒音業者のメロディーが響き始めた。」('10 12/15より)

・「今朝、スピーカー騒音業者(移動販売車)に対する不満についての2ちゃんねるのスレッドを読んだのだが、その後の睡眠時、その手のスピーカー騒音業者が何台もやって来て睡眠を妨害された。スレの中で「頭悪そうな声」と評されていた廃品回収のナレーション(「こわれていても、かまいません」云々)は、救急車のサイレンと同時に鳴り始めていた。」('10 12/30より)

・「仕事からの帰り道、そこから左に入ればすぐに自宅マンションというところで、灯油売りのトラックが、明らかに私を見た瞬間、ジャストタイミングでスピーカー音声のスイッチを入れ、喧しい音が響き始めた。すぐに集ストだと直感したが、そのまま通過し、一旦マンションに入った。すると音声はピタと止まった。そこで試しにもう一度取って返してそのトラックの後を追いかけてみた。すると私のバイクが後ろについた途端にまたスピーカーのスイッチを入れてきた。あまりに露骨なのでそのトラックを一旦追い越して切り返し、わざと運転しているオヤジを睨みながら真正面から接近してやった。そこで一旦帰宅したが、その後そいつはまた音声を鳴らしながらこちらに戻ってきて、ちょうど私の部屋の窓から見える位置(不自然な位置)でおもむろにUターンし、うるさい音楽を往復で聞かせながら通って行った。」('09 12/6より)

・PCで「集団ストーカー」でググってみたところ、検索結果が表示された直後に救急車のサイレンが聞こえ始めた。《て書いてたらたった今救急車のサイレンが鳴り始めた》その後、別の集ストサイトで、池田名誉会長のカリカチュアが大きく載っているページが開いたときにフリーズしたのもちょっと気になった。その他閲覧中に気づいただけで2回スピーカー騒音業者が近づいてきた。特に2回目に来た廃品回収業者はこの前に来たものと同じで、相当しつこかった。」('10 1/25より)

・「昨日(10日)から、威嚇手段として米軍機と思われるジェット機の轟音が使われるパターンが増えている。これは普天間基地移設問題のニュースをTVで見ていて「在日米軍が本当に抑止力になっているのか」と私が言った時からで、その後そのトピックに関する2ちゃんねるの書き込みやYouTubeの動画を見るたびに起こった。」('10 5/11より)

・「2ちゃんねるの「ニュー速+」のスレからのリンクで「博士の独り言」というブログに飛んだ。外国人参政権の賛否について朝日新聞が行った電話世論調査のことを取り上げた記事だったのだが、それを読んでいる最中に双翅型のヘリコプターが低空飛行で飛来してきた。そのヘリはちょうど窓からはっきり見える角度で近づいてきて、私の部屋の真上を横切っていった。」('10 1/19より)

・「(日比谷公園にて)今、携帯の2chで「人間の視覚映像を再現できた」というニュースについてのスレにアクセスしたら、真後ろにはサイレンを鳴らしたパトカー、頭上にはヘリコプターがやって来た。同時に。」('09 1/5より)

・「夕方、階下に届いていたチラシの束を部屋に運び入れる作業をしている間、救急車のサイレンや頭上のヘリの機音、あとスピーカー騒音業者による赤とんぼのメロディーが一斉に鳴り出して騒がしくなった。赤とんぼのメロディーは私が作業を終えるまでの数分間延々と近くで鳴り続け、私が作業を終えて部屋に戻るとすぐにやんだ。」('10 11/17より)

・「昨日、コーエイというゲーム会社が自社のゲームソフト「大航海時代」の中で日本海を「朝鮮海」と表示したという問題についてのスレッドを2ちゃんねるで見ていた。この会社は私がつい最近始めた「信長の野望」を出している会社であり、私はこの「大航海時代」にも興味をそそられていたので、話題として非常にタイムリーだった。しかしこのスレを読んでいる間スピーカー騒音業者がやって来てしつこくしつこく延々と停車したまま音を響かせ続け、そこへ大きなジェット機の音がしたかと思うと、見ている携帯の電源が突然落ち、さらに救急車のサイレンも鳴った。」('10 1/7より)

・「昨日の午前中、とある集団ストーカー被害者が自分の住所を公表してその付近だけグーグルアースのストリートビューが見れないと書いていたのを見て、それを確かめようとその住所にグーグルアースで飛んでみたときに(確かにその家の前の通りだけストリートビューが途切れているように見えた)、ジェット機の轟音と大きな救急車のサイレン、洗濯機の異常停止の3つがいっぺんに起こった。」('10 1/7より)

4.ヘリコプターの出現

「私はヘリによるアンカリング被害についてネットで読んだとき、最初はご多分に漏れず、信じなかった。そのような話は、全国に数多いる被害者のうちたまたまヘリの航路の下に住んでいる一部の被害者の人たちが、自宅上空で見かけるヘリを自分への威嚇行為に違いないと思い込んでしまった結果なのではないかと考えていた。しかしその後、仕事(ポスティング)先の最初に配る地点のちょうど頭上でヘリが延々とホバリングしながら待ち構えていたり、私の頭上に現れたへりが私が赤信号に出くわすたびにその都度空中で停止し、また青信号で走り出すたびぴったりと同じスピードでついて来るという露骨な追跡工作をやられたりして、ヘリによる工作というのが本当にあるのだということを思い知らされた。今ではどこに出かけても、行く先々に必ずといっていいほどヘリはやって来るようになっている。そしてその現れ方も、遠くを飛んでいるのを見かけるというような現れ方ではなく、ほぼ真上、もしくは計ったように正確に私の頭上を横切っていくという現れ方なのである。しかもたいてい低空飛行なので、バラバラバラバラとその機音も半端ない。」('09 1/6その2より抜粋)

①藤沢の鵠沼海岸で日記に上の記述をした直後、海の向こうから20機以上のヘリの大編隊が超低空飛行で私目がけて飛んで来て、頭上を通過していった。映画のワンシーンのような光景であり、録画できれば被害記録としてこれほどインパクトの強いものはなかったのだが、残念ながら撮れなかった。映像の記録を残せなかったのを本当に悔やんでいる。

②上の件を含めて、屋外で日記を書いている時には(ときにはその内容に反応して)ヘリを沢山飛ばしてきた。私は毎日違う場所に出掛けてはそこに腰を下ろして日記を書いていたのだが、何処へ行っても何機ものヘリがやって来て私の頭上を横切って行った。特筆すべきは、そのヘリ達がそれぞれバラバラの方向からやって来るということ。これは意図的に私目がけて飛んで来ていることを強調するための加害者側の手法である。

・「今日もバイク遠足。今相模川河口の砂浜。穴場のようなこじんまりとした湾で、私が来た時には釣り人が一人いただけののどかな海辺だったのだが、私が腰を下ろして携帯でネットにつなぐやいなや、次々とヘリが2機低空飛行で駆けつけてきた。で、そのことと関係あるのかないのか、今不自然な動悸が起こっている(心理的動揺とかいう意味ではなく、地面のブレを伴う例の衝撃波を感じるということ)。《今、ヘリが飛来してきて私の頭上をきれいに横切ってくれた。て書いていたらもう一機、別の方向からやってきて同じように私の頭上を通過して行った。て書いてたらまた今度は少し離れたところを飛んで行くヘリが一機……》この文章を、何も知らない人が読んでも信じられないだろうが、たまたまこの付近がヘリの航路になっているとかいうことではない。《また一機来て、正確に頭上を横切って行った》何故ならさっきから私の頭上を通るヘリは四方八方、まるっきりバラバラの方向から飛んでくるからだ。それらがみな私の頭上をめがけて飛んでくる《また一機、同じように正確に頭上を… 》。しかも不自然に低空ないしは超低空飛行なので、音も轟音と言って良いくらい相当でかいのである。この状況に遭遇して、自分を狙ってヘリが飛んで来ていると判断しない人は一人もいないだろう。《今、飛行機が一機、これから飛行場に着陸しようとするかのような低空飛行で通り過ぎていった》」('09 1/15より)

・「(相模原公園にて)手持ち無沙汰になったのでスケッチブックを開き、行きあたりばったりに抽象画まがいの絵を描いてみた。結局2枚描けたが、2枚目を描き終えて裏に絵のタイトルを「0,999999.....」と書き込んだ途端に超低空ヘリが轟音と共にやってきて頭上を通過した。一機だけかと思ったらその後一定の時間間隔を置いて(しかし別方向から)次々と同様のヘリがやってきて、結局全部で4機のヘリが私の頭上を横切っていった。詳しくはよくわからないが、今回のケースではタイトルの中に9の数字を多用したことが何らかのトリガーなったようだ。この「全人的監視システム(仮)」の黒幕というのは、なぜか秘教的に数字を偏愛する人たちで、「9」というのは特にお気に入りの数字だと聞いたことがある。」('09 9/2より)

・「今、中津川の下の河原に腰を下ろしたところ。バイクを止める直前に2機、たった今日記を書き始めた途端に1機と、それぞれ別々の方向からヘリが飛んできて私の頭上を通過した。」('09 4/15より)

③その他のヘリの不審な動き

・「今、本日2機目が飛来。まっすぐ私の方向に飛んできたので私が見ていると、手前で旋回して引き返した。で、私がそのことを今書き始めたらまた旋回して近づいてきた。結局もう一回転し、私の斜め上の所で合計3回まわって去っていった。」('09 1/7より)

・「今またヘリの音が近づいてきたのでベランダで携帯ムービーに撮った。どうやら同じヘリがマンション上空を旋回していた模様。3回転くらいしたか?」('10 2/4より)

・「江ノ島に着いた時、江ノ島大橋から富士山が素晴らしく綺麗に見えたので、橋の途中で急停車して携帯のカメラで撮ろうとしたら、超低空で飛んでいたヘリコプターが私の構えるカメラの画面に入ってきそうになった。と思いきやそのヘリは急遽 90度旋回して、私のカメラを避けるような形で去って行った。」('09 1/13より)

・「(平塚の砂浜にて)ちょうど私の頭上を横切るような勢いで飛んできたヘリに対して、撮影しようと携帯のカメラを構えると、直前で急旋回して去って行った。」('09 5/22

・「相模原公園に到着してゲートをくぐろうとした瞬間と、ベンチに腰を下ろした瞬間、あと日記帳を取り出した瞬間にぴったりタイミングを合わせるようにヘリが低空飛行で3回やってきて私の上を飛んで行った。」('09 8/12より)

・「(平塚 大浜港にて)今、内陸の少し離れたところから海岸に向かって飛んでいるヘリがいると思ったら、その後ちょうど90°方向を変え私のすぐ真上を低空飛行で通過していった。コイツはさすがに露骨すぎると思った」('09 12/7より)

・「(多摩川畔 少年野球場にて)ベンチに座り直し、戯れに(顔がどれくらい太ったかなどを確認したいと思って)携帯のムービーカメラで自撮りを始めたら、ちょうどそのタイミングでヘリが二機、私のほぼ真上に接近してきた。せっかくなのでついでに彼らを撮った。その後また一機ヘリが飛んできた。もともと私からは少し離れたところを通過する軌道をとっていたが、撮るぞ!と言わんばかりに携帯をカメラのように構えてそのヘリに向けたところ、回避するかと思いきや、逆にその瞬間わざわざ90°くらい左に旋回して私の方向へ向き直り、私の頭上を通過して行った。さらにその後もう一度(髪の様子も確認しようとして)カメラで自撮りを始めたところ、またヘリが現れたので私は自撮りを一旦終了させてから改めてそのヘリを撮影した。そのヘリも同様に私の頭上を横切って行った。」('09 8/26より)

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