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【STEP1 】その2(アンカリング・パトカー等の出現・車両を使った工作・仄めかし)

5.アンカリング

集団ストーカー工作における「アンカリング」とは、不特定多数の人間が同じサイン(物・色・言葉・数字・動作等)をターゲットに繰り返し見せる(聞かせる)ことによって、一見無関係な人々の間に存在する隠れた繋がりを仄めかし、大勢の人々に包囲され監視されているという心理的圧迫をターゲットに与える工作である。私の場合、以下のようなものがアンカリングサインとして用いられた。

①手を頭に載せる動作

これは多くの被害者から報告されているアンカリングサインの定番であるが、例に漏れず私もさんざん見せつけられた。
この動作は髪を気にしたり頭皮が痒くなったりすることでも起こるので、この動作をする者の全てが工作者だとは考えていないが、そのうちの何人かに一人は明らかにわざとらしい所作でそれを行うので簡単に判別できるのである。何の用事もなく頭の上にただ手のひらを乗せるだけという仕草は、やはり何気なく自然に出て来る仕草とは言えない。また時間帯・状況・タイミング的にも不自然さが際立つケースが多い。

・「大蔵交番前のセブンで駐車場内に立っていた2人が揃って手の頭載せ動作をした。その手前の歩道でも単独歩行者が目を引くように手の頭載せをしてきたので、3人同時に手の頭載せという図となった(午前2時30分頃)。」('10 11/27より)

・「諏訪エリアでは向こうから歩いてきたジャージ姿の女子中学生二人組が、私が視線を向けるのを見計らって、二人同時に頭に手を乗せるという動作をした後、すぐに道脇の敷地に外れるという分かりやすい動きをしてきた」('10 6/5より)

・「あるバス停では待っている者のうち二人が同時に頭に手を載せる動作をし、さらにもう一人がいかにも臭そうに鼻をつまむ動作をするというチームワークを感じさせる工作もあった。」('10 6/15より)

・「仕事に出かけた直後(午前4時半ごろ)、近所の婆さんが門のところに出てきて、ずっと頭に手を乗っけたまま一人たたずんでいた。そのすぐあと、淵野辺本町のセブンの前でも、信号待ちしている私の目の前をずっと頭に手を乗せたまま横断して行く男がいた。」(10 7/4より)

・「(午前3時30分ごろ)仕事現場直前の溝の口駅周辺で向こうの方から歩いてくる男女二人連れがいた。私は信号待ちをしていたが、信号というものは(集スト目的でターゲットを足止めするために)手動操作されていると常々感じているので、そのウラをかいてフライング発進してみた。するとそれが「計算違い」だったのか、慌てて男女がそれぞれ頭に手を載せる動作をしてきたが、いかにも「工作としてやらされています」と言わんばかりの無様な動きになっていた。」('10 7/6より)

・「仕事からの帰り道、淵野辺本町で、自転車で向こうからやってきた男がいたのだが、私の目をまっすぐ見ながらいかにも判りやすい動作で左手を頭(こめかみ辺り)に徐ろに当ててみせた。頭に手を載せるアンカリング動作は一日に何十も見せられるが、今回のはその中でも特に印象に残るほどわざとらしくて露骨だったので、ビデオカメラで動画として残しておきたかったと思った。」('10 6/18より)
その翌日…
・「帰り道、昨日わざとらしいアンカリング動作のあった地点のすぐ近くの交差点で、今朝は中学生位の男子が、自分の頭のてっぺんの髪を手で束ねるように摑んだまま頭をこっちに傾けてたたずむという、これまた奇妙で露骨なアンカリング動作を見せてきた。」('10 6/19より)

②赤色工作

「色」というのもアンカリングサインとしてよく使われるのだが、私の場合その色は赤だった。とにかく私の視野の中に赤い物(車両・衣服・持ち物等)を入れて来ようとするわけである。これはもともと他の被害者が受けていた工作だったのだが、私がその人のブログを読んでこの工作の存在を知ったために、加害者が早速それを私に「転用」してきたのである。

・「赤という色自体は彩色として最もメジャーな色の一つなので町中に溢れているが、赤い服を着た男、赤いバイクに乗った男という組み合わせを考えると、あまり多いとは言えないだろう。それらの出現頻度が一般に考えられるよりはるかに高くなっているように感じる。あと気付くのが、赤い自転車。これも一定の割合で存在しているのは確かだが、最近私の前に現れる自転車はこの色のものが不自然なまでに多い(今日の帰り道はそれが過半数といった感じだった)。このように一つの場面だけを見ればさほどおかしくは無いが、度重なればその不自然さが徐々に累積してくるような工作を繰り返すことによって、ターゲットにのみこれが工作であるということを思い知らせようとしてくるのが奴らの手法なのである。」('10 10/8より)

・「仕事の帰り道、今日も「赤色」工作が盛んだったようだ。今日は特にバイクや自転車に乗っている人間(特に男)に目立ち、車体か着ている服の色のどちらか、もしくは両方が赤という人間ばかりが対向車線を含めて次から次へと現れた。どう考えても異常な比率である。」('10 10/11より)

・「赤色工作のうち「赤い車」に関しては、必ずしも車列のなかの「比率」ではなく、赤い駐車車両を目立つ場所に置いておいたり、車列の先頭に配置したり、前後に他車がいない場所で一台だけ出てきたり、目の前に脇道から出てきたりといった動きをして目立つための工夫を凝らしていることが見てとれる。」('10 9/19より)

・「赤色工作を意識し始めるようになってから、急に遭遇する頻度が増したのは「赤帽」の軽貨物車や郵便配達車(バイク含む)である。どちらも「赤」をイメージカラーにしているからであろう。それと消防車。明らかにそれらの車に出遭う回数が一気に増えた。今日もそうだった。」('10 10/31より)

・「赤シャツ隊の中には、ときどき蛍光性の不自然に目立つ染色を用いた服を着ている者がいる(手提げ袋などの場合もあり)。こんなのも以前は見ることがなかったし、それを男が着けている場合すらあるので、工作であることが容易に知れるのである。」('10 10/18より)

・「もともと駐車場や他の道端の建造物(看板など)で赤いものがある場所には、その近くに私が来たときにタイミングを合わせて臨時的に赤いもの(車両・服装など)を配置して、「合わせて一本」みたいな効果を狙ってくるのがわかる。」('10 11/2より)

その他、単発でも違和感を煽るような赤色工作としては、

・近くに田畑もない公道で、前方を赤いトラクターが走っていた('10 10/24)。

・「午前3時ごろ江田駅前の交差点で信号待ちしていると、後部に大きなボックスの載ったジャイロ(ガスト等の配達仕様)が私の右隣に停まった。この時間に配達というのはどう考えてもおかしいと思ったのだが、その最中にパトカーが左側から現れてシャドウィングしてきた。そのあと信号が青に変わって走り出したのだが、私の前方に出たジャイロ後部のボックスを見ると、店名等のロゴもなく全面真っ赤に塗られていて不自然だった。乗っていたのは若い男だったが、そいつは一旦前方に姿を消したあと、新石川の合流地点の路側でバイクに跨ったままぼんやり停車しているのが見えた。」('10 9/22より)。

・「最後のマンションを配り終えてマンションから出てきたときには、ジャストタイミングで赤い自転車に乗った女が目の前を通過。その自転車は一般的な塗装色ではない不自然な赤色に手塗りされていた。」('10 9/22より)

③タイミングを合わせた出現

ターゲットが建物などから出てくるタイミングに合わせて、目の前の道路を車両・歩行者が横切るという工作。当時マンションでチラシのポスティングをしていた私は、一日に数十ものマンションに出入りしなくてはいけなかったので、この工作を喰らう機会が実に多かった。特に私の仕事時間は深夜早朝帯だったので、町全体が静まり返る中、私の周囲に現れる人・車の殆んどがこの工作の従事者という状態になっていたこともある。

・「仕事中露骨なタイミング合わせをいつもより頻繁にやられた。午前3時台・4時台で当然のごとく周囲に人影はなく静まり返っているのに、私が配り終えたマンションから出てくると、ジャストタイミングで歩行者・自転車・車が目の前を横切る。このパターンがこれでもかこれでもかとばかりに繰り返された。」('10 4/19より)

・「ルピナスからクレアコートにかけて、私がバイクに戻るタイミングに合わせて目前を通過する車が相次いだ。」(’11 5/26より)動画

・「仕事中、最初のマンションであるマートルコートから出てきたところをタイミングを合わせてトラックが通過(前後に通行車は全くなし。午前3時30分頃)。」('11 2/18より)動画

・「小田急相模原アデニウムからグランコートまでの間は毎回のように通行人・通行車によるタイミング合わせ通過やコリキャンが多いのだが、今日もそうだった。しかも時間帯は午前5時台。」(’11 3/10より)動画

動画記録についてのexcuseはこちら

この工作のうち、車を使ったものでターゲットのすぐ近くを危うく駆け抜けるものはコリジョン・キャンペーン(後述)の一種だと言えるだろう。また、この工作に他の工作の要素をプラスすることで、集スト工作であることをより強調するようなことも行われた。すなわち、赤い服・赤い車両を使ったり、目の前を横切る際に「手を頭に載せる動作」をしたりするなどである。

④ナンバーアンカリング

特定の数字をアンカリングサインとしてターゲットに意識させることである。これについては、私の場合いささか独特な状態になった。

・「3・6・9 は3の倍数ということで、元々彼らがターゲットへのアンカリングや仲間同士のサインとして好むナンバーだったらしいのだが、さらにその組み合わせのなかに日本語の仄めかしとして使えるもの(931、631)を私が「開拓」してしまったので、奴らにとっては非常に好都合な状況になっている筈だ。」('10 8/2より)

この931・631の語呂は私の個人的なコンプレックスを刺激する「仄めかし」としても作用するので私としてはそれが一番気になるのだが、それと3・6・9が相まって、結局1・3・6・9の4つの数字を意識するようになったのである。

・仕事中イヤホンで聞いていた「チャイム!」 (ラジオ番組)で、リスナーが電話口でものまねや歌を披露するという企画をやっていた。その中になぜか毎週出てくるB'zファンの男がいるのだが、その男が今回はB'zの何の曲を歌うかと聞かれて、曲名だけ答えれば良いのに「1993年6月に発表された13枚目のシングルの…」という不自然な返答の仕方をしていた。もちろん出てきた数字は私にとってアンカリングナンバーばかりである。(’09 9/10より)

・「不在票が残っていたのでチャイムの音は追加の仕事用のチラシを持ってきた佐川急便によるものだったことが分かった。しかし不在票を見てみたら、来たのは10時ごろだったのに「9時30分」となっていたり、再配達の受付電話番号に修正の後なのか数字の活字に大小のばらつきがあり、結果的に6や3だらけの番号になっていたり、お荷物番号も1369だらけの数字だったりしたので少し気になった。」('09 5/22より)

・「携帯で2ちゃんねるに繋ぎ、 「チャイム!」 スレを見ようとしたら「チャイム!」スレは上から139番目にあった。その日はちょうど9月13日だったし、リアルタイムで覗けているならそれくらいの悪戯はしてきそうなところだ。ちなみにその時も、スレッドにアクセスする際あっという間に携帯のバッテリーが3→1へ2段階減った。」(’09 9/14改)

・「宮崎のナイスアーバンフォル○○○で配布中、投函物が一杯になって溢れているポストがあったのだが、そこに大きくはみ出す形で突っ込まれていたチラシを見ると、三井のリハウス鷺沼店のものだった(私が配っているチラシは溝ノ口店のもの)。そのチラシの一番目立つところに支店の電話番号が記してあったのだが、その末尾は「0931」だった。」('10 9/13より)
その日が9月13日だということもあり、工作のニオイを感じたので、その後、私は近くのマンションのポスト室で電話帳回収ボックスから1冊古い電話帳('09年度版)を失敬して持ち帰り、以前のこの支店の番号を確認したところ「0031」だった。またこの番号以外に問合せ番号は無かった。となると、つい最近「0931」に変わったという可能性が考えられる訳だが…
・「パークハウス花霞のポスト室の床に、リハウス鷺沼店のチラシが一枚置いてあるのが目に入った。今回置いてあったチラシの電話番号を見るとやっぱりその下4桁は「0031」だった。
要するに以前から現在までこの支店の番号はずっと「0031」のままであり、私が見せられた「0931」のチラシは工作用の代物だったということだ。私としてはチラシの現物を取っておくか、せめて写真にでも撮っておけばよかったと思うのだが、奴らというのはここまでやるのである。おそらく私に見せるために電話番号を書き換えたチラシを一枚だけ刷ったのであろう。ちなみに言うまでもなく今回この0031のチラシを床に置いたのも奴らの仕業であり、自らの偽チラシ工作を私にハッキリ認識させるためのアピールだったと思われる。」('10 10/18より)

・「仕事中珍しくBay FMを聴いていると、震災義援金の話をしているのが耳に入ってきた。「集まった金額は、」と言い出したので、ひょっとしてまたかと思いその金額に耳を傾けてみたら、案の定数字が全部1・3・6・9で成り立っている金額だった。」('11 4/2より)

・「帰り道、忠生四丁目交差点に面した公明党のポスターの貼ってある家の前に、これまでは無かったナンバー931の車と631の車が二台並べて止めてあった。」('09 12/5より)

・「帰り道、私の目の前を延々と長いこと低速で走り続け、後部のナンバー「693」を見せつけていた石油運搬車があったのだが、その直後帰宅してポストに入っていた健康保険料の通知の封筒を開けてみると、金額は69300円で、その数字が目立つように大きく書かれていた。」('10 6/15より)

・「仕事終了後、まっすぐ帰宅。いつもの246ではないルートを通って市ケ尾まで来た。ラジオをJ-WAVEに切り替えると別所哲也の番組をやっていたが、ちょうどリスナーからのメールを紹介し終えたところで、「〇〇さんからの、6時6分のメールでした」と付け加えた。文脈的にも全く蛇足だし、他のメールには着信時刻を付け加えたりしないのでこれもクロだろうと判断した。書かなかったが9月6日に起こったラジオの強制終了の悪戯も実は6時6分に起こっていたし、(最近視線をはずすようにしているので)確認することがすっかり少なくなった車のナンバーにおいても、たまに目をやると606とか6006とかが目に入るケースが多いようなので気になっている。」('09 9/14より)

・前項と類似の件で、別の日に同番組で「○○さんからの6時9分のメールでした」というのもあった。私の聞いている限りにおいて時刻を付け加えたのは後にも先にもたったこの二回だけだった。こんな事に気づいたリスナーは私の他に誰一人としていなかったと思われるが、このような隠微なやり方で放送局はしっかりアンカリング工作の務めを果たしているのである。

車両のナンバーアンカリングについては、ゾロ目・キリ番・ツーペアナンバーなどのオーソドックスな(?)カルトナンバーと同時に、これらのナンバーも意識しているという状態であるが、それについては後述する。

⑤意図的な名前の呼び間違い

A布大学時代から地味に続いているアンカリング工作として、初対面の人間が私の苗字を意図的に呼び間違えるというものがある。何故意図的であることが判るかと言うと、それが毎度同じ間違え方で、かつ無理のある読み方だからである。
私の苗字は「□月」と書いて「○げつ」と読ませるものであるが、それを「○つき」もしくは「○づき」と読んでくる。解り易くするために似た苗字を当てはめてみると、例えば「花月」と書いて「かげつ」と読ませる苗字があったとして、読み間違えるとしても「はなつき」「はなづき」になるのが普通であって、重箱読みで「かつき」「かづき」とは読まないだろう。
これは漢字で書かれた私の苗字を前にしてのケースであるが、さらに甚だしきは、電話など口頭でのみ自分の苗字を告げた場合にも、相手が同じ間違いをしてくることがあるということだ。発音的に「げつ」と「つき」は似ても似つかないので聞き間違いの起こる余地はない。100%意図的なアンカリング工作であると言える。

・「(リサイクル業者の)彼から「○づきさん」と突然呼ばれたので少しぎょっとした。私はこの担当者と自分の名前を確認し合うことはなく、電話受付の女性にも口頭で「○げつ」としか伝えていなかったからである。」('09 9/28より)

・「電話に出た(Amazon の)窓口の女性に名前を訊かれたときに「○げつひではる」と答えたのに、またもや即座に「○づきひではる様…」と復唱してきた。音声で「○げつ」をどう「○づき」と聞き間違えるのだろうか?目の前のモニターにすでに私の名前が「漢字で」現れているのかもしれないと思って(それでも意図的だと考えられるが)その旨訊いてみたが、向こうはそれも否定してきたので、かなり露骨な加害者アピールである。」('10 12/2より)

・「赤信号無視で切符を切られたわけだが、警官に名前を訊かれたとき「○げつ」と答えたのに、またしても『○づきさん』。」('11 2/27より)

その他、メールのやり取りの中でそれまで何度も私の名前を平仮名表記で「○げつ様」と書いてきた業者が、次のメールの中で唐突に「○づき様」と書いてきたこともある。

・「先日Amazonで書籍を購入したのだが、そのときその販売者がなぜか宛名に漢字表記を使ってきたので不審に感じていた。私はAmazonでは自分の名前をひらがな表記で登録してあるからである。その件について販売者に問い質す旨のメールを送り、その返信を受けてさらにもう一度メールしていた。その返信が今日届いていたのだが、開けてみてビックリした。またもや「○づき様」である。今回の問い合わせは、そもそも私の名前の表記に関わることがらであり、私も先方もすでにやりとりの中で繰り返しひらがなで私の名前を「○げつ」と書いてきたので、今更読み間違いなど発生する余地は無いのである。100%アンカリング目的の意図的な間違いである。この販売者は間違いなく加害者サイドの人間であり、もちろん最初の漢字表記からして工作意図をもっての事だったのだろうと思われる。」('10 8/27より)

6.パトカー・警官・救急車等の出現(シャドーウィング)

①とにかくまず、遭遇頻度の高さだけでも異常だと思われる。仕事(ポスティング)の最中や現場までの行き帰りの道中に毎日3~4回は見かけるのだが、'09 3/18のように、深夜1時から3時の2時間くらいの間にパトカーや警官バイクとばかり次々と出遭うようなことがあったり、'09 6/13のように、私の移動経路に沿って警官・パトカーを点々と「配置」したとしか思えないような形で出現してくることもあった。また、'10 3/17のように仕事へ向かう往きの道中だけで7台のパトカーと遭遇するような日もあった。

②おかしいのは頻度だけではなくその出現の仕方で、私が原付バイクで走っていると、前方の道脇に停車していたパトカーや警官バイクが私が通りがかるタイミングに合わせて発進し、私の目の前をほんの少しだけ走って見せたかと思うと、再び何もない道端に外れて停止したり、突然謎の切り返しをして元来た道を引き返して行くという不自然極まりない挙動を見せる。その不自然な動きで、私にパトカーの姿を見せる(=シャドーウィング)ために出て来たことをアピールしているつもりのようだ。これは警察の行うシャドウィングの手法としては定番のものらしく、本当に何度も何度もやられた。恰も不審者や危険人物に対する威嚇・牽制行為のようだが、もちろん私自身になんの思い当たる節もないので理不尽なことこの上ない。勝手に警察内部の監視対象リストにでも入れられているのかもしれない。

・「有馬郵便局の脇道からパトカーが出てきた。バイクの私を追い抜いたあと、前方の赤信号で停車。後部ナンバープレートを見ると5995だった。しかしその後、再びすぐ先の脇道に消えてしまった。左側から私と出くわす形で出てきてたった信号1つ分だけ246号線を走った後、また同じ方向に外れて行ったわけである。何処か目的地に向かうにしては不合理な動きであるし、特に目的地の無い「パトロール」の順路としても不可解な軌跡だと思った。」('09 2/8)

・「帰り道、246号線で荏田の辺りを走っていたら、道路脇の空き地でエンジンをかけたまま待機しているバイクがあり、見ると警官だった。その警官は私を見るとすかさずその空き地から出てきて私のすぐ後ろを走り始めた。警察車両による示威的な出現、追尾には慣れっこの私も、このあからさまな挙動には少々面食らった。すぐにウィンカーを出してバイクを停止し先に行かせようとすると、その警官バイクはすぐ先の角で左の脇道にそれた。念のため警官の入って行った脇道の先を確認すると、直進路が長く続いていて遠くのほうまでよく見渡せたが、その道に警官の姿はなかった。入り口近くに左に大きく曲がる道がついていたので、左折した直後にすぐこの道に入ったと思われる。しかしこれでは方向的に今来た道を逆戻りするだけなのである。このことからも(まあ今更の事ではあるが)私に見せるためにわざわざ待ち伏せして登場して来たことはまず間違いないと思われる。」('09 3/16より)

・「仕事現場への道中、野津田のあたりでコンビニの駐車場にいたパトカーが私を見つけるや否や発進してきたので、ああまたか、と思った(7月3日参照)。バックミラーで見るとやはり私の後方につける方向に進入してきている。その後200mほど走行したが、うざいのでやり過ごそうと道端の自販機の前で停車してみた。するとそのパトカーは私の横を通り過ぎたあと、私のほんの30mくらい前で急停車。さすがに私も「これは車から出てくるのか?」「今日は特別に職質でも用意してきたのか?」などと一瞬考えた。しかしパトカーはそこで急旋回、イエローハットの駐車場に尻を突っ込んで切り返し、大急ぎで元来た道を引き返して去って行った。」('09 8/6より)

・「野津田付近で私の眼前に現れたパトカーは、しばらく私の目の前を走った後、いきなり右側の道端のスペースに外れて今まで来た道を引き返して見せた。この場所でのこの不自然な動きは、ずっと以前にも一度見せられて日記にも書いた覚えがある。」('10 5/25より)

・「往きの道中、16号線で前後にすっかり車列が途絶えている中、一台のパトカーが後ろからやって来て私をおもむろに抜かしていたのだが、その直後、大野台郵便局入口の交差点にあるネットカフェの駐車場で突然謎の切り返しをして、今来た道を引き返していった(今までも事あるごとに見せられてきたパトカーの露骨なシャドーウィングの手口)。」('11 3/28より)

・「上麻生を走行中、右の方に何やら私と平行して走る赤い灯が見え、どうやら並行する道を回転灯をつけたパトカーが走っているらしいことが分かった。その後ファミマの前の交差点で信号待ちをしていると、いつの間にか真後ろに回転灯をつけたパトカーが停まっているのが見えた(ちなみにこのとき目前のトラックのナンバーも「2244」とアンカリングナンバーだった)。信号が赤から青に変わって走り出した後、すぐに私はパトカーを先に行かせてみたが、パトカーはそのすぐ先でセンターラインを越えて道を外れ、逆サイドの敷地に入った。次の信号のところで振り返って見ると、件のパトカーはその地点で切り返して、元来た道を引き返しているのが見えた。」(’11 3/2より)
動画

・「246号線江田駅前の交差点で2台の警官バイクが次々と私を抜き去って行き、前方で信号待ち。信号が青になった後も2台は私の前方を走っていたが、そのそのうち1台は突如道端にて停車。もう1台も少し先の脇道に外れてその少し先に停車した。その地点に何の用事もなく、ただ止まって見せただけの不審極まりないパフォーマンス。」('11 2/16より)動画

③私が店などから出てくるタイミングに合わせて、目の前をパトカーや救急車がジャストタイミングで通過するというシャドーウィングも何度も喰らっている。

・「最後のマンションでの配布を終えて出てきたところへ、ちょうど目の前をパトカーが通過。」('10 9/20より)

・「仕事終了直後、ローソン100で買い物して店から出てきたところで、タイミングよく救急車がサイレンを鳴らしながら通過。」('10 12/5より)

・「(作業着ショップで)買い物を終えたあと、バイクに乗って店から16号に出ようとすると、ジャストタイミングで目の前をパトカーが通過。」('11 1/5より)動画

・「アプレ(マンション名)配布後、出てきたところへタイミングよく救急車が通過。」('11 2/26より)動画

・「そのあとローソン100で買い物をしたが、会計の際レジの店員がやたら時間をかけて作業を行い、結局3分近くかかった。不審に思いながら店外に出ると、その瞬間、ジャストタイミングでパトカーが目の前の道を通過した。その直後には爆音を響かせる赤バイクも通過し、歩道からは赤チャリに乗ったおじさんが目の前を横切って店の駐輪スペースに入って来た」('11 1/9より)動画

動画記録についてのexcuseはこちら

・「帰りにバイク屋に寄ってエンジンオイルの交換をしたのだが、その時は店に入る直前に救急車が目の前をサイレンを鳴らして通過し、用事を終えて店から出て来た瞬間には目の前をパトカーが通りすぎた。」('09 9/2より)

④鶴川の先の都県境近くに、パトカーや警官がタムロしている小さな空き地があるのだが、ある時期からそこを通りがかるたびに、警官が二三人こちらを向いて仁王立ちしているというパフォーマンスが見られるようになった。これも威嚇のためのシャドーウィングのつもりなのであろう。時間帯が夜中の2時~3時ということもあり、非常に不自然で不気味だった。

⑤パトカーや救急車が私の横を通過する数秒間だけサイレン(救急車はウィーンという警告音)を鳴らしてゆくことがある。

・「その後の帰り道で、サイレンを鳴らした救急車に2回出くわしたが、鶴川の手前で遭遇した救急車は私の横を通りすぎる瞬間に例の「ウィ〜ン」という "もう一声" を付け加えていった。」('10 4/12より)

・「仕事に向かう道中、鶴川駅前で《今、パトカーのサイレン》パトカーが一台道端に停まっていたが、その脇を通り過ぎると、もう一台パトカーがサイレンを鳴らしながら道に入ってきて私の横を通り過ぎた。そのパトカーがサイレンを鳴らしたのは私の横を通りすぎる数秒間だけだった。」('10 10/20より)

・「仕事に向かう途中、16号線の古淵の交差点で、向こうから来たパトカーが私の近くを通りすぎるときに一声だけサイレンを鳴らして行った。」('11 4/18より)

⑥信号操作

・「青葉警察署の前の通りには、なぜか不思議なほど短い間隔で5機の信号機が並んでいる。それぞれの間隔は100mから150mといったところであろうか。普通の車・バイクなら、本当にワンダッシュで次の信号に達してしまいそうな距離である。
当然それぞれの信号機の時間差というのは計算され、運が悪くてもせいぜい一つか二つの信号に引っかかる位に調整されている筈だ。
それが今朝、青葉署から一台のパトカーが出て来て私のバイクのすぐ横につけると、そのあと5機すべての信号機の前で信号待ちを食わされることとなった。それも一度も青への変わり際というタイミングはなく、すべて長時間赤信号で待たされるタイミングである。ちょっと走ってはすぐ止まり、長々と待たされるというサイクルを5回繰り返し、そのすぐ横にはパトカーがずーっとくっついているという不自然な状況を作り上げられたのである。今まで完全に信じていたわけではなかったのだが、今朝のこの一件で信号の手動操作という工作を警察が本当にやっているのだと確信した。そのとき通りに他の車が一台もいなかったので狙われたのだろう。」('09 7/3改)

・「仕事に出発した直後、マフラーの位置に違和感を感じていて(顎まで覆わないと寒いのだが、顎までかかっていなかった)、それを直したいと思っていながら走っていたが、なぜか信号が青続きだったのでなかなかそのチャンスがなかった。都県境近くの山王下の交差点でも直前に信号が青に変わったので、さすがにもう寒さに耐えられず、信号が青の間にマフラーを巻き直そうと思って停車した。しかしマフラーを巻き直しはじめたところその青信号は驚くほど短時間しか続かず(計っていなかったが多分10秒以下)、すぐにまた赤信号に変わってしまった(その時におそらく薄い音声送信による笑い声を聞かされた)。常識ではちょっと考えられないことだが、信号の手動操作ができる以上、こういう悪戯も可能なわけだ。時間帯が深夜で他の車や歩行者がいないと、本当にそんなことまでやってくる。念のためその場にとどまり次の青信号の持続時間を見てみたが、普通と特に変わらなかった。私がマフラーの巻き直しを始めた時だけ手動で短くしてきたのである。」(’10 2/3より)

・「『鉄町』という畑の真ん中にある交差点の信号が、このところ連日(8日間か9日間)私が通るとき必ず赤信号である。また目前で赤信号に変わることも多い(昨夜もそうだった)。明らかに私の走っている道の方がメイン道路であり、人寂しい畑の中、時刻も午前2時台である。例によって手動操作で赤信号に変えている可能性がある。」('10 2/28より)
「例の鉄町の交差点だが、いちどだけ3月1日に前日(2/28)の日記に書いた反応として青にしてきたあと、今日まで再び7連続で赤信号が続いている。こちらが幹線道路だという要素を抜きにして、仮に赤と青の時間が同じ位に設定されていると考えてみても、偶然起こりうる確率では到底ない(3月1日以前のことも考え合わせると天文学的な確率となる)。」('10 3/9より)
・「長らく書くのを忘れていたが、例の鉄町の交差点は、前回この件について書いた日(3月9日)から後も、ずっと赤信号が続いていた。一日だけ出がけに「偶然では起こりえないことが頻繁に起こるから、細かいことでもそれを拾い集めて行けば(集スト被害の)説得力のある材料になる」といったようなこと(当然この連続赤信号の件を含意している)を言語化した思考で考えてから出発した日があって、その日だけ青信号だったが、それ以外10日以上は確実に全部赤だった。それも目の前で赤になるタイミングが実に多かった。」('10 3/28より)

・「今まで書き忘れていたことだが、行きの淵野辺交差点の信号がいつも必ず同じタイミングで青になる。私が行くと、必ず最初は赤信号なのだが、そこで私が停車すると、すぐに歩行者用の信号が青になって正面の信号も青に変わる。これは自分に殆んど不利益がないためあまり心に留めずにきたのだが、考えてみると鉄町交差点より長いことやられているかもしれない(数十回とか連続で)。私に信号待ちをさせないという意味では「嫌がらせ」では無いのだが、毎回同じタイミングということが一種のアンカリングになっているわけだ。」('10 4/9より)

⑥警察のシャドーウィングと他の工作のコンボ

警察が自らの関与を誇示するかのように、警察車両・警官・交番のすぐ近くでは露骨な工作に遭遇することが多く、私の中で「警察の近くに工作あり」という法則が成り立っていた。

・「仕事からの帰り道、246に脇道から覆面パトカーが出てきた。道は渋滞していたので原付バイクの私はその脇をすり抜けたのだが、市が尾で246から下りる際に、歩道にいた女(かなり距離が離れていた)が私が通りすぎる時に「クサい!」と私に聞こえるような大声で叫んだので、さすがにびっくりした。私はそのまま前方の赤信号で信号待ちを食わされたのだが、その間、いつの間にか私の真後ろにつけて停まっている車が先ほど見かけた覆面パトカーだった(ちなみにその信号は青葉警察署のすぐ近くである)。」('09 7/30より)

・「帰宅直前の淵野辺交差点で、私の前にパトカーが停車していた。私がパトカーを追い越して右折すると、全身真っ赤なレインコートを着たチャリのオッサンが、信号待ちしていた道端からわざわざ数メートル引き返してきながら私に「クサい」と言ってまた元の位置に戻って見せるという露骨すぎる工作をしてきた。その直後、後ろからさっきのパトカーがやってきて私を抜かしていったのだが、こういうのは警察の仕掛けた嫌がらせであることを仄めかす定番のやり口である。」('10 9/30より)

・「馬駈の下の登り坂の途中で、脇道からミニパトが出てきたので何やら待ち伏せくさいと思ったのだが、その先の信号で信号待ちをしている間、道路右側のローソンの手前に全身不自然に赤で統一した、少し知的障害が疑われるようなおばさんがふらふらと出現してきて目を引いた。彼女のいでたちは服も赤、持っている傘も赤、肩掛けカバンも赤、手提げバックも赤で、どう見ても普通の通行人ではなく、こんな格好ではどこへ行っても周囲から浮いてしまうだろうというものだった。挙動も所在なく道端に立ち尽くしているばかりで、ここに立っている事以外に何の用事もあるように見えなかった。要するに直前に出現したミニパトとのコンボであり、「警察の近くに工作あり」の典型的なケースだったと言ってよい。」('10 10/4より)

・「帰り道、鶴川に入ってから「サンプル抽出的に」とチラッと目の前の車のナンバーを見てみたら、いきなり「3636」だった。次にもう一度目をやったときには「6969」が…。その後に見たのも確か「369」だったと思う。やはり相変わらずナンバーアンカリングはやってきているのだなと思ったが、そのあと鶴川駅前からの沿道に赤い歩行者・自転車・車両が次々と現れた。特に金井入口の丁字路で信号待ちしているときには、総花的に同時進行でナンバーと赤色の工作の両方が次々と展開し、交差点全体が一つの舞台のようになった。その直後には、例によって自らの関与を誇示するかのように、対向車線から警察車両(覆面パトカー)がサイレンを鳴らしながら現れ、さらにその後もう一台、別方向からやってきたパトカーが目の前を横切った」('10 10/14より)

・「帰り道、赤色工作は相変わらず。青葉警察署前の信号では服も赤、バイクも赤という全身赤づくめの男が私の横で信号待ちしていた。例によって警察近くの露骨な工作である。ちなみに青葉署前の対向車線の最前列にはアンカリングナンバー車両が並んでいた。」('10 10/16より)

⑦その他パトカー、救急車などの不審な動き

・「仕事からの帰り道、稲城方面経由で帰ってきたのだが、中野島あたりで違う道に入ってしまった。すると前方にパトカーが現れたので、私が先に行かせようとトロトロ運転をすると、パトカーもそれに合わせてトロトロ運転を始め、恰もパトカーが私を先導するかのような奇妙な状態がしばらく続いた。」('10 2/22より)

・「仕事の開始地点のマンション(マートルコート)の真ん前まで来ると、タイミングよく対向車線からパトカーがトロトロ運転でやってきた。」('11 2/7より)動画

・「チサンマンションからクリオ壱番館への移動路では、パトカーが時速5kmにも満たない超トロトロ走行で私の真向かいからやってきてすれ違っていくという露骨なシャドーウィングがあった(午前3時台後半)。」('11 4/3より)

・「仕事に向かう途中、16号線で対向車線から回転灯を点灯したパトカーが3台立て続けにやってきた(午前3時台前半)。その後古淵の交差点で、左側から不自然なトロトロ走行で出てくるパトカーもあった。」(’11 5/2より)動画

・「パトカーとの遭遇も多かったが、往きでは鶴川駅付近で不審な動きをする警官バイクがいた。30km/h以下の低速で目の前を走っていたが、私は追い越そうとしなかった。すると左側のウィンカーを出し道端に停車するかのような素振り。それでも抜かさないと、今度は逆の右側に曲がって去っていった。一体何がしたかったのか? (単に私に姿を見せて「ミッション完了」したので後は私から離れたかったという動きにしか見えない)。」('10 4/19より)

・相模川の畔の人気のない場所に腰を下ろして日記を書いていたら、河原脇の駐車場にパトカーがいつの間にかやって来て、私の目の前でぐるぐるぐるぐる同じ処を回り続けるという奇怪なパフォーマンスを見せてきた('09 7/30)。

・「仕事中、若い男二人連れの片方が「頭に手を載せる動作」を目の前でやったので、通り過ぎる際に「うっとうしいなぁ」と呟いたのだが、その瞬間に離れたところから救急車のサイレンが鳴り出した。
その少し後、私の順路である川沿いの細い道で、目の前に今度は救急車の実物が現れた。周辺に病院もないうら寂しい場所で私の直前をトロトロと徐行していて、集スト以外に何の用事も無さそうだった。」('10 8/8改)

・「帰り道、淵野辺本町まで来たところで、目の前の消防署からタイミング良く救急車がサイレンを鳴らしながら道に出てきた。」('10 2/22より)

・「仕事の帰り道、淵野辺本町の消防署の前まで来た時に消防車のサイレンが鳴りだし、タイミング良く私の目の前に消防車が出てきた。」('10 3/29より)

・「野津田を走っている時、警官バイクが対向車線からやってきたが、なんとその警官が私とすれ違う時に「クサい」と言ってきた。前回ここで自転車に乗ったおっさんによる「クサい」囁き工作があったので、同じ地点を選んで来たものと思われる」('10 9/20改)

・「上麻生でサイレンを鳴らした救急車が、右側通行で正面から突っ込んできて危うくすれ違った。コリジョンを仕掛けてくる救急車などというものはさすがに珍しく、本当に呆れ返った。」('10 10/11より)

7.気象操作・人工地震・生物の操作(工事中)

「天気を意のままに操作するというと神をも恐れぬ大それた所業のように思われるかもしれないが、現実には日常的に行われている。…気象操作するには気温・水分・気圧といった基本的なファクターをいじればいいわけで、実際さほどのハイテクを必要とするとは思われない。少なくとも遠隔からの思考盗聴やマインドコントロールに比して驚くほどの技術水準が要求されるわけではないであろう。これらは既に日常的に各地で実践されている。
天候操作技術は私のようなターゲットの前では特に盛んにプレゼンされる。私をいじる「ツッコミ」のように使えば見てて面白いのだろうと思う。私がよく経験するのは突然の雨。それも何の前触れもなくパラリと、またはポツポツとくる。空を見上げるとせいぜい薄曇り程度で、とても雨が降りそうな空模様ではない。実際降っているのは私の周囲だけであると考えられる。それが私の行動や内言、書いている文章の内容などに即応したタイミングで起こる。はっきりしない天気で「降ったりやんだり」を繰り返しているような日は、特にこの悪戯が使いやすい(この悪戯を使いたいから曖昧な天気にしているとも考えられる)。私がとる行動や発言に合わせて、懲罰や試練でも与えるつもりで雨を降らせてみたり、それを緩和する意味を含めて雨を止めたりしているようだ。あとよく使われるのは「風」である。今までいちいち書いていたらあまりに煩わしいので書いて来なかったが、今こうして日記に書いている最中も、その内容に応じてツッコミや反発のようなタイミングで吹いてくるのである。もともと風のない日で長い時間無風状態が続いている時ならノートのページがめくれる程度の風でも目立つが、もともと風のある日の場合は、それまで吹いていた風よりもひときわ強い風を吹かせて差別化を図ってくる。その風によって今までは動かなかったバイクのヘルメットが転がり出したりするのだ。これは「ツッコミ」としては比較的軽い部類に属するもので、本気で威嚇したり妨害したいときには遠隔からの電磁波攻撃をするのだが、それだと頭の思考力がやられて思うように文章が書けなくなってしまうので、一応書きたいことは書かせながらそれにツッコミを入れたいというような時に使う手段らしい。
その他、この前(7月29日分参照)のアリの異常発生からも分かる通り、電磁波によって動物を誘導・操作できるので、彼らもエキストラとして使う。これもあまり日記には書いてこなかったが、例えばカラスがけたたましく鳴き出したり、蜂やアブの類が急に飛んできたり、カメムシやトカゲが這い寄ってきたりする。これらも大抵私が屋外で日記を書いていて、彼らにとって気に入らないと思われるような内容に差し掛かったときに起こる。」('09 9/6より)

・「交差点を間違えて逆に曲がった直後に雨がパラパラと降りだした(そしてすぐ止んだ)。「プチ天候操作」でツッコミを入れてきたものと思われる。」('09 12/14より)

・「朝から午前中にかけて、過去の日記と携帯ムービーに撮ったノイズキャンペーンの記録を突き合わせて、日記記入中に起こった分について記入し忘れた分を書き込むという作業をしたのだが、その際天気予報にもなかった雷が鳴り始め、近所に爆弾でも落ちたかのような轟音を伴った落雷があった。当然気象操作によるものと思われる。」('10 5/12より)

・「帰宅後アマゾンで、先月急逝した上原美優の写真集というものを(買う気はないが、コメント欄などが少し気になったので)チェックしようとそのページを開いた途端に外で急に大雨が降り出した。写真集のタイトルが「晴れときどきなみだ」というものだったので、それに引っかけた洒落のつもりか。」('11 5/18より)

・「ホラーまがいなレベルのものすごい数(多分数千匹オーダー)の蟻がざわざわと蝟集してきて、直径10cm位の蠢く黒い円を描くという怪現象が起こった。(ムービー撮影済み。あまり鮮明に撮れなかったが。肉眼で見たときの気持ち悪さは本当にホラー映画レベル)。その場所には特にエサになりそうなものなど何もなかったのだが、あれよあれよという間に発生したかと思うと、またすぐに消滅した。これも例によって奴らによるパフォーマンスだったのだろうと思う。電磁波によって蟻の集団も誘導できるということらしい。」('09 7/29より)

・「仕事中、宮崎台の下り斜面のあたりでは、午前3時ごろだというのに蝉の鳴き声がかまびすしく、配布先のマンションエントランスには蝉が複数いてブンブンと羽音を立てて私にぶつかってきたりした。虫などの生き物を操って怪異なシーンを見せるという悪戯はこれまで何度もやられているので、今回のもそれかも知れない。」('10 8/15より)

・「仕事への道中、脳内発語のタイミングに合わせて雨がほんの数滴だけパラッとかかるようなことがあった。聞いていたラジオの音楽に合わせて歌っていると、蛾が唇に直撃してきたりもした。」('10 9/30より)

・「目が覚めたと思ったらその直後に激しい地震の揺れが起こり(震度4)、夢の内容を忘れてしまった。これに関しては地震の揺れで目が覚めたのではなく、明らかにいったん目が覚めた後に、揺れが起こったのを覚えている。」('09 8/11より)

・「(夢の中で)裁判所の証言台のような場所に三・四人でいたような気がする。一同の中にA布の時の同級生K保さんらしき人がいたようで、何かの拍子に頭の中に彼女に対するラブコールのような言葉が浮かんできたと思ったら、はっきりとした振動で体を揺さぶられて目が覚めた。

この振動は体感的に普段喰らっている微振動とは別物の断続的なものだったので、本物の地震かもしれないと思い後で調べてみたら、21時53分発生の福島県沖を震源とする地震だったようだが、何かタイミングがよすぎる。」('10 3/14より)

・「仕事中、携帯のラジオでInter FMを聴いていたのだが、6時39分ごろ地震速報が入って番組が中断した。発生時刻は6時6分で、人工地震だったとすると時刻も意図的なものであった可能性が高い。」('10 7/23より)

・「深夜、夢から覚めた直後に地震があった(午前2時55分)。発表によれば相模原市中央区は震度1だったが、実際にはもっと強かった(久しぶりに大きな地震がきたな、というような揺れ方だった)。夢の直後というタイミングと発表の胡散臭さからいって、人工地震だったと思う。」('10 9/27より)

・「大地震の後、私の思考をトリガーとして余震を起こしてきたと疑われるようなことがあった。具体的には今日の明け方に起こった新潟・長野北部地方の大きな地震と、今朝の神奈川県西部を震源とするマグニチュード2.0という小さな地震である。集スト・テクノロジー犯罪の加害組織は気象操作や人工地震の実験グループを含んでおり、これまでも嫌がらせや仄めかし工作の一環として気象を変化させたり、私の思考や行動に即時反応するかたちで明らかに人工地震と疑われるような地震を起こしてきたりしているので、今回の震災に便乗する形で、数多く発生する余震の中に幾つかそのような工作を紛れ込ませるというようなことは、いかにも奴らがやって来そうなことである。」('11 3/12より)

・「朝PCのニコ生でNHKのサイマル放送を見ている最中に福島浜通り(これはまさに原発のある地点のすぐ近く)を震源とする、いかにも人工地震とおぼしき地震が起こった(震源10kmほどの直下型、ピンポイント的地震)。その発生時刻が07:12だったので、半ば冗談で「(語呂にするなら)07:21なんじゃないの?」と言ったら、本当に同じ地点で07:21に再び地震が起こった(福島浜通りで震度3)。」('10 3/23より)

8.車両を使った工作

①ナンバーアンカリング

「私はほぼ毎晩、仕事で原付バイクに乗っているし、最近はまたツーリング癖がついているので本当にバイクに乗っている時間が長い。当然、いろいろなことがある。
~中略~
ゾロ目、キリ番など、特徴あるナンバーの車が身近に増えるという現象、これも実感している。試しに無作為の状態では、どれくらいの比率でこの手のナンバーをつけた車と遭遇するのか、さっきざっと計算してみた。
まずゾロ目。4桁・3桁・2桁のナンバーをすべてカウントすることにすると、それぞれ9通だから全部で27通り。キリ番も同様に27通り。(4桁・3桁はどちらも、9000、900など先頭の数字以外すべてゼロである場合のみカウントしてみた。9200とかは入れない)。次に私が特によく見かける、2種類の数字ペアで成り立っているナンバー。これにはAABB型、ABAB型、ABBA型(←アバ型と私は呼んでいる)の3種類がある。これはそれぞれ90通りなので全部で270通り。あと一桁ナンバーも目立つのでこれも入れるとすると、これは9通り。これらを全部足すと、27 +27 +270 +9 = 333通り。全部のナンバーの総数は9,999通りなので、この手のナンバーの車には、ちょうど30台に1台の割合で出会うのが正常な状態ということになる。さらに「ゾロ目リーチ」と呼ばれるようなナンバー(4111・1311・1121・1110など 4つの数字のうち1つだけが違う数字で、あとは同じ数字というもの)を計算に入れると、もう少し比率は上がり、これらは315通りなのでそれを足すと全部で648通りということになり、だいたい15台に1台くらいという計算になる。
上の計算結果は私の現実とは随分かけ離れている。他の被害者の人たちもおそらく同様だと思うが、これらの条件のうちどれか1つの条件に該当する車なら、いつでも自分のバイクのそばを走っている車列の中に最低1台、ときには数台見つけることができる状態だ。ゾロ目とキリ番だけに限ると、実に200分の1近くまで下がるはずなのだが、ラッキーなことに(?)どう考えてもそれよりはるかに高い頻度でお目にかかっている2種類の数字ペアのナンバーなどはあまりに自分の周りに溢れているので、てっきりもっと高い割合で存在すると思っていたのだが、実際に計算してみて逆に驚いた。

現在、車両ナンバーについては、希望するナンバーを申請することができるようになっているようだが、だからといって特定のナンバーの絶対数が増えるわけではない。ゾロ目など、希望者の多いナンバーについては単に抽選の競争率がアップするだけの話のはずである。しからば、集ストを実行している勢力の所有する車両については、その抽選に優先的に当選できるような構造でもあるのだろうか?集スト参加者に対するご褒美として車が与えられることが多いという話は聞いたことがある。全てタダでもらえるかどうかわからないけれども、例えば購入にあたって極めて有利な条件で買えるように便宜を図ってもらうというようなことがもしあるとすれば、その車両にはこの手の特徴的なナンバーが付与されてその参加者に渡され、彼らはその便宜に報いるためにも、連絡が入ればその車両で駆けつけ、集ストのアンカリング工作に協力する、というシステムにでもなっているのではないだろうか?その際その車両はご褒美であると同時に、新たな工作のツールとしても働くわけである。」(’09 1/15その2より)

あと、ナンバーが語呂合わせになっているものもよく見かける。これに関しては気にしだすとキリがないので、あまり深読みしすぎないほうがいいとは思うが、自分にとってすごくタイムリーなほのめかしになっているものや、自分に独特のアンカリングワードが有意に多く現れる場合は工作の可能性を疑ったほうがいいかもしれない。私の場合「931(クサイ)」をフィーチャーしたナンバーがこれにあたる。昨日の仕事からの帰り道にも私の周りを並走する車の中に「9317 (クサイナ)」というナンバーがあった。」(’09 1/16より)

・上の記述をした帰り道、厚木市内はプチ渋滞のようになっていた。原付バイクの私は車の間をすり抜けて行ったが、抜かして行く車列のナンバーを見たら、昨日書いた「特徴ある」ナンバーばかり10台くらい並んでいた。私の書いたとおり、ゾロ目、キリ番、2つの数字の組み合わせといったオールスター勢ぞろいで、おまけにその集団の先頭の車のナンバーは「931」だった。おそらくキャラバンのように隊列を崩さないようにして私の少し前を走るように配備されていたのだろうと思う。

・「ここ(鎌倉の腰越海岸)へ来る道中、以前に書いた「独特なナンバーの車」の濃度がやたら高かったのだが、ある場所で9、3、1の3つの数字を全て含んだナンバーの車が4台続けて私の横を走っている状態になっていることに気づいた。偶然かもしれないとその時はまだ思っていたのだが、その後右側から合流してきた先頭の車のナンバーがズバリ「931」だったので、あらためてこれは工作らしいぞと思い、ナンバーの中にこの3つの数字が全て含まれる確率を運転しながら計算してみたら、その意外な低さにちょっとびっくりした。全部で186通りしかないので確率は9999分の186だからおよそ54台に1台しかないことになる。するとこの件はまず間違いなく意図的な工作によるものだったと言えるだろう。」('09 2/10より)

・「淵野辺本町から淵野辺十字路にかけてもアンカリングナンバーが固まっていた。」(’10 11/19より)動画

・「...その後ついでにピザのチラシを引き取りに行ったのだが、そこ(忠生)からピザ屋のある旭町まで行って自室に帰ってくるまでの往復(ほんの数kmの間にやたら特徴的なナンバーの車が多く出現した。9、3、1すべて含むナンバーの車だけでも(おかしいと気づいて途中から数え始めたので全てではないが)十数台は対向車線に見つけることができた。特に往きは忠生からなのでほんの2km位しかないのだが、その間に十台くらい見たと思う。さらにそれ以外のゾロ目、ツーペアナンバーなどを含めると大変な数になる。」('09 3/7より)

・「行きの道中、例の青葉警察署前の通りでは、私の目の前で並んで信号待ちしている2台のトラックのナンバーがどちらも「429」だった。2台は全然別々の会社のもので、表面的には何の関係もない形。さらにそのあとすぐ二人乗りで私を追い抜いていったバイクも「4296」だった。時刻は午前2時半くらいなので、場所も場所だし当然私の周りには彼らしかいなかった。これが偶然ということはまずあり得ないと思われるが、ナンバー自体に何か意味があったのかは、よく分からない(死肉?)。ちなみにそのあと青葉署前の交差点を曲がって246に乗ると、側道脇の空き地からライトを煌々と照らしたパトカーが頭をヌッとこちらに突き出していた。」('09 9/30より)

・図書館に行き借りていた本2冊を返して、ビデオ2本と本4冊を借りた。駐輪場に戻ると931全部入りのナンバーのバイクが私のバイクの周りに3台(いちばん目に付く正面には1369全部入り)も停まっていた。」('09 11/21より)

・「仕事終了後、江戸や(スーパー)に寄る前にセブンのATMでお金をおろしたが、その短い用事の間に目の前に停めてあった車が入れ替わっており、新しく乗り付けてきた車のナンバーは「9113」だった。」('11 3/24より)

・最近、仕事終了直後には溝口一丁目から久本に抜ける道を通るのだが、そこに必ずナンバーに931全てが入った車が路上に停車している。前回931を含んだナンバーのトラックがいて、今朝もトラックがその道に停まっていたので見ないようにして通り過ぎたのだが、その先に停まっていた乗用車のナンバーが「9311」だった。」('10 9/21より)

・「帰り道、246に乗った直後「5588」と「7766」という2台の車(両方黄色ナンバー)が斜め前後の位置関係を保ちながら私の目の前を走るという絵を作ってきた。合わせると「5678」が2組出来上がるという、一種の数合わせ的イタズラであろう。」('11 1/11より)

・「帰り道、市が尾高校の先の路上に同じ会社のダンプが3台連続して停まっていたのだが、そのナンバーがそれぞれ「4444」「2222」「7777」とゾロ目3連続だった(おそらく語呂で「死にな」というのもかけてあるつもりだと思われる)。」('10 10/29より)

・「246の市ケ尾の合流地点に「4664」「2002」二台が連続して路駐していた。足すと6666になるという、数合わせの悪戯のつもりだろう。」('11 2/16より)

・「246ではナンバー「693」と「396」が並んで走っているという絵を目の前に作ってきたり、市が尾の青葉警察署の先では「999」と「888」が2台連続して私を追い抜いていくシーンを作ったりしてきた。」('11 3/12より)

・帰り道、16号線で並行車列に「966」「633」という2台の車が縦に並んでいた。369を意識した小さな数合わせ工作であろう。」('11 5/28より)

②コリジョン・キャンペーン(事故を誘発するような危険走行や進路妨害)

「車を使った工作と言えばコリジョンキャンペーンと言われるものもあるが、私もそれは経験している。深夜早朝にもかかわらず、高い確率でタイミングを計ったように出合い頭に車が突進してくる交差点があったりする。そういった交差点では工作車が太いほうの道から出てくる場合が多く、万一事故になっても自分の方が優先道路なので問題ないと踏んでいるらしい。あとどこまで工作なのかわからないが、多いのは右側通行の自転車。歩道があるのにわざわざ反対車線の車道を逆走してくるので、原付バイクで走っている私と正面衝突する危険が高いのだ。無灯火、携帯というファクターが付け加わった危険走行の三冠王(?)のパターンも散見される。
その他、コリジョンキャンペーンとして典型的なのは、並走する車による私のバイクへの極端な幅寄せや、進路ブロックである。これらはやっている方が工作であることを私に解らせるようにあからさまにやってくるので、偶然起こったケースとは完全に区別できる。つまり、車線の右側に十分な余裕があるのに、急激にハンドルを左に切ってギリギリまで私に幅寄せもしくは進路ブロックをし、その後すぐまた右側にハンドルを切って元の位置まで戻るという挙動を示すわけである。」('01 1/16より)

・「セザールの手前では、耳元に風を感じる程スレスレを暴走車が追い抜いて行くという危険なコリジョンキャンペーン。私は道の右側沿いに並んでいるマンション2軒を配る都合上、そのとき右端を低速走行していたのだが、そこを後ろからスレスレに猛スピードで通過するということは、当然その車も右側通行になっているわけで、故意であることが100%確実な、露骨な工作であった。」('10 12/19より)

・「馬駆の交差点で信号待ちをしていたら、右側から物凄いスピードで交差点に突っこんできて左折し、キキキーッというブレーキ音を立てて私の右側をかすめていった軽のワンボックスがあった。「まったく...」と思っていると、少し間隔をおいてもう一度全く同型の軽のワンボックスが、前の車の動きをそのままコピーするかのように、同じく右側から猛スピードで交差点に突っ込んできて左折し、キキキーッというブレーキ音を立てて私の横をかすめて行った。最初の一台だけでも充分コリジョンキャンペーンだと分かるような危険な暴走だったのだが、それが立て続けに2台続いたわけで、あまりにも分かりやすい露骨な工作だった。」('09 7/3より)

・「淵野辺本町を走っているときに隣にいたダンプが必要もないのにクラクションを挑発的に鳴らしてきたので頭にきた。そいつの左側を並行して走っていたら、今度は露骨な幅寄せをしてきた。ブレーキをかけなければ通る隙間がなく完全にガードレールにぶつかってしまうような危険極まりない幅寄せだった。」(’10 10/16より)

・「仕事中、宮内で細い道から出たところへ車がタイミングよく走ってきて、クラクションを鳴らしてきた。その瞬間は確かに私の方が不注意だったのかもしれないと思ったが、そのすぐ後、私が走り出すと高校生位の若造の乗った自転車が真っ直ぐ私に向かって突進してくるというあまりにもあからさまなコリジョンキャンペーンがあり、さらにその直後には別の対向車が私の方に向けて故意にハンドルを切ってくるというコリジョンキャンペーンが続いた。これら3つの出来事が立て続けに(ほんの二・三十メートル間隔で)起こったので、最初の車とのヒヤリハットも先方がコリキャンのつもりでやってきたものと判断した。」('10 2/16より)

・「仕事中、前回コリキャン3連発のあった宮内の地点で、またコリキャン2連発と9631全部入りナンバートラックの路駐のコンボがあった。全く同じ地点なので、まず集スト工作としてクロであることは間違いないが、おそらく前回私が日記に書いたことを知った上で、あえて同じ地点を選んできたのだと思う。」('10 2/24より)

・「仕事中、宮内のこの前コリキャン2連発があった地点の近くで、またもや私に向かって真っ直ぐ突っ込んでくる自転車があった。右側通行で走ってきて際どくすれ違うというパターンは多いが、今日の奴はもともと左側を走っていたのにわざわざ斜めに方向を変えて、まっすぐ私の方へ突っ込んできたのであるから、私にコリジョンキャンペーンについての知識がなければ狂人にしか見えない動きである。奴はそのまま私の真ん前まで来たので私は停車を余儀なくされた。
今日もコンボのつもりだったらしく、そのあと私の真ん前に向こうから出てくる歩行者がいたり、すぐ後ろから車が迫ってきたりした。」('10 3/14より)

・「仕事の帰り道、鶴川の手前あたりで露骨な進路妨害車がいた。私が横を通ろうとすると急に車を私の方に寄せブロックしてくる。三回もやってきたので完全に確信犯だと思われた。信号待ちで追いついた時に思わず怒鳴りつけた。」('10 1/23より)

・「野津田動物病院前の例の通りでは、私は学童を避けて車列の右側を通っていたが、そのとき対向車線から猛スピードで私の横スレスレを通り過ぎてゆくコリキャン車両があった。その直後の交差点(タックルベリー前)では目の前の車がハンドルを急に右側に切って、露骨な進路妨害をしてきた。」('10 10/13より)

・「仕事帰りの道中、私の ほんの "数メートル前で" 歩道から車道に突然出てきて私に向かって走って来るというとんでもない逆行自転車がいた。工作としてあまりに露骨だし、危ないので思わず怒声が出た。」('10 2/13より)

・「帰り道、早野で通りの向こう側にあるコンビニの駐車場から出てきたチャリが不審な動きをした。わざわざ広い道のセンターラインを越えてこちらの車線に逆行する形で出てきたのである。その方向に行きたいのならそのまま近いほうの車線に入れば良いだけの話だし、こちら側に渡りたい理由があったのだとしても十分な幅のある歩道があるのだから普通そっちに入るだろう。目の前に私が来ているのにわざわざ正面から逆行する形で出てきたこのチャリの動きは、露骨なコリジョンキャンペーンだったと言える。」('09 9/7より)

・「仕事終了後、246に出る際レッドバロン付近の歩道で、高速自転車がスレスレ間一髪で目の前をかすめて行くコリキャン。一瞬だったが本当に危なかった。」('10 12/1より)

・「淵野辺駅付近の横浜線のガード下で赤信号にぶつかった。前方にナンバー「1933」のタクシーがいたので、『ナンバーアンカリングのつもりだろうな』とは思いながらも横を通り過ぎようと思った。するとそのタクシーは急にハンドルを左に切り、車道の白線を大きく踏み越えて完全に私をブロックしてしまった。絵に描いたようなコリジョンキャンペーンである。さすがに私もムッときて右側に回り込み、この車の横を通り過ぎるときにクラクションを鳴らした。まあナンバーだけならもちろん偶然も考えられるが、こんなことまでしてくるからには当然クロだろう。その後すぐ先の道でナンバー「9103」のタクシーも現れた。」('09 8/27より)

・対向車線からやって来た車が大きく車線を飛び出し私と正面衝突しそうなところまで迫って来るという、生命の危機を感じさせるような威嚇的なコリジョン・キャンペーンを二回喰らっている。

③車両の目前での不自然な動き

・「武蔵新城のD'クラディアの直前で、自転車に乗ったオッサンがわざわざ私の目の前で180°Uターンをしてみせた。前回来た時もこの場所で全く同じことをされたので、確実に私に向けた工作だったと思われる。こういうくだらない、相手をただ当惑させるだけの些細な行為をえんえんと積み重ねるのが集団ストーカーなのである。」('10 4/14より)

・「仕事への道中、根岸西交差点で信号待ちの間、ナンバープレートを光らせているいかにもDQNカーっぽい車が私の真横につけていたが、信号が青になって私が走り出すと、その車はついてこなかった。曲がったのかな?とバックミラーで確認すると、その車はなんとその場でUターンして引き返していた。真夜中で他の通行車両もない中、集スト工作以外にあり得ない動きであった。」('10 6/11より)

・「仕事に向かう途中、淵野辺本町の通りでものすごい爆音(尋常でないレベル)を響かせ後方から私を追い抜いていくバイクがいたが、そいつは前方で停車したかと思うと、そのままUターンして今度は対向車線を爆音走行して去って行った(午前3時台後半)。集スト的な示威行為として、ここまで露骨で分かりやすいケースも珍しい。」('10 9/12より)

・「まず爆音バイクが目の前に出現。そのバイクの後ろについて走っていると、歩道を向こうからやってきた自転車の男がはっきり聞き取れるように「クサい」と言ってきた。そのあと最初のバイクは私の目の前を200~300m位爆音を響かせて走った後、コンビニの駐車場に入ったが、そこですぐに引き返して今来た道を戻っていった。普段の工作ならコンビニの駐車場に外れるだけで終わりなのだが、わざわざ不自然に引き返して見せることによって、工作であるということを特に強く印象づけようとしたのだと思われる(午前4時台前半)。」('10 7/10より)

・「仕事中、次のエリアに移動しようとした際、いつもと違う横道に入ってそこを通って行こうとしたが、その道は行き止まりであることが分かった。突き当たりから引き返そうとしたら、大急ぎで駆けつけてきたようにゴミ収集車が私の目の前に現れて止まった。ゴミ置き場もないし時刻は午前4時ごろでもあるし、こんなところにゴミ収集車が何の用事があるのかと訝り、私は目の前を塞ぐゴミ収集車をすり抜けて、その路地の出口近くまで行ったところで、このゴミ収集車が何をするのか確認してやろうとした。するとゴミ収集車はそこに何の用事もなく、苦労してわざわざ切り返してすぐさま路地を引き返してきた。その後並んで本通りに出たので、敢えてこの車の目の前を時速30キロで走ってみたら、(対向車もないし普通は追い越して行くところだと思うが)私との接近を嫌ったのか、すぐに路側に停車して私をやり過ごそうとしてきた。登場から退場まで一貫して不審な行動しか取っていないというゴミ収集車であった。」('10 2/17より)

・「バイク屋で(修理に)一時間位かかると言われ、その間ぶらぶらと境川の方まで散歩に行って時間を潰したが、その道中で警官バイクが私を抜かして行った。そのあと徒歩の私にペースを合わせるような不自然な超低速でトロトロと100メートル以上私の目の前を走ってみせる車も出現した。」('10 3/16より)

・仕事中、目立った集スト的行為はあまりなかったように見受けられたが、ナンバー見せが目的だと思われる怪しい動きをする車両は結構居た。例えば私の目の前で信号待ちしていて、信号が青になった後、前方に車も無いのにトロトロと30km/h以下で走行する車など。私がわざとバイクを遅くしたり停めたりして先に行かせようとすると、諦めたように(笑)急にスピードが上がるのである。('10 1/16より)

④片目ライト車両(削除?)

・「仕事終了後、野津田のあたりで、焼き芋屋の軽トラが対向車線を走ってきたが、片目ライトだった。と思いきや、切れていた左のライトが私の目の前で点灯し、両目になった。集スト工作車として知られる片目ライト車両であるが、どうやらいつでも集スト工作に参加出来るように片方ずつ独立して入切が出来るように細工してあるらしいことがわかった。」('09 10/24より)

・「仕事中、溝の口付近で片目ライトの路線バスが私のすぐ後ろから走ってきた。片目ライト自体は私にとっては珍しくないが、乗客を乗せている路線バスが堂々とやっているのを見たのは初めてだったので目を引いた。」('10 1/23より)

9.仄めかし

ターゲット本人しか知らない筈の情報を第三者が仄めかすことによって、自分のことが全て筒抜けになっているという脅威をターゲットに与える工作である。ここで言う本人の情報というのは、実際には思考内容や五感情報までを含むのだが、ステップ1ではそのうちPC・携帯のハッキングや室内の盗聴・盗撮といった手段でも可能なレベルの例を挙げるに留める。

・「(大晦日の夜、父と喧嘩をした後)今朝、逗子の家を飛び出し、駅までの道をひたすら歩いていると、まずパトカーが一台、目の前を通り過ぎた。その直後、イヤホンで聴いていたJ-WAVEの朝のニュース「この度、集団の秩序を乱す人物に対しては懲罰を与えるよりも放置して、助けを与える人達の信用を失わせて孤立させる方がより効果的であるという調査報告が科学技術庁から提出されました」
元旦の朝のニュースとして内容的にもタイミング的にも極めて不自然。というか、正月とか関係なくこんな「ニュース」を私は聞いたことがない。完全に集スト加害者のマニュアルのような内容で、助けを与える人=父 という仄めかしの意図を感じた。それで嫌な気分になり、チャンネルを変えると、
NACK5の大野セイタロウ「○○市のラジオネーム、"見ざる聞かざる言わざる" からのメッセージ。『今年の目標、なんでも一人でやる。』ああなるほどそうかそうか、前になんでも親に頼るなって私に言われたんだよな。それでなんでも一人でやるって書いてきてくれたんだよな」
家を出る直前の口論で父が何度も言っていたセリフが「親に頼るな」「私をあてにするな」。「見ざる聞かざる言わざる」はハッスルマニアの合言葉。父はシニアタレントとしてハッスルマニアで川田父役をやっている。これも間違いなく仄めかしだろう。」('09 1/1より)

・「昨日の朝、何年かぶりに朝食にパンを食べた。それもヤマザキを避けてわざわざパスコのパンを買っていたのだが、昨夜の仕事中、相模大野ライオンズステーションプラザ前に行くと、そこにパスコのトラックが停車していた。これまでこの場所でこのトラックを見たことはない。」('11 1/27)
その後、三回連続でこの場所にこのトラックが停車しているのを見せられた。動画

・「仕事中、例によってイヤホンでラジオを聴いていた。最後の宮崎台エリアをやっているときにちょうど「Wake Up東京」の「パワーユアモーニング」のコーナーが始まり、登場してきたのが「ホットペッパー」の創刊者という人物だった。特に番組内でのトークからは仄めかし等何も感じなかったのだが、私が本日分の最後のマンションであるテラス宮崎台に着いた時、マンションエントランス前の私がいつも停車する場所に何か本が落ちていた。オヤと思い見てみると、やはり(?)「ホットペッパー」だった。私はホットペッパーという雑誌を見たことがなかったので知らなかったが、かなり分厚い本であり、捨ててあるという風情でもなく路上にこれが一冊、ぽつんと置かれているさまには違和感をおぼえた。さらにこれを発見したのがちょうど彼の出番が終わる時間に一致していたのも妙にタイミングがよかった。」('09 1/12より)

・「私は以前から余った配布用チラシを「ハート引越しセンター」の段ボール箱に溜めているのだが、あるマンションでは、不要チラシを入れる箱として「ハート引越しセンター」の段ボール箱がポストの近くに新たに置かれていた。用途が一致していることからも、「ハート引越しセンター」の知名度から考えても、偶然とは考えられない。おそらく私の室内の様子が分かっているぞという仄めかし工作であろう。」('10 5/8改)

・「携帯の集スト関係ブログのリンク集を開いたら、上部に「初詣に行くならこちら!」とのバナー広告が載っていた。初詣に行こうと思いながら一日延ばしになり、まだ行っていない私に対する仄めかし広告だろう。1月9日に初詣の広告とはおかし過ぎる。」('11 1/9より)

・「相模原公園で「不幸のブログ」(被害者ブログの一つ)は最後まで全部読まず、記事の中の偽被害者批判と幸福の科学にまつわる部分だけを読んだ後、残りは帰ってから読もうと思ってすぐに帰途についた。偽被害者を批判している条りでは、「韓国人によくある名字に "井" の字をつけたような名前」という部分があった。それを見て「金井?」と心の中で思ったのだが、その直後の帰り道に目の前に出てきたミキサー車の会社名が「金井工業」。また自分は幸福の科学とは無関係であると釈明している条りもあったのだが、同じく帰り道に私の横に来たトラックのドア枠部分には「幸福」の文字(これも社名だと思われる)。もちろん偶然とは考えられない。」('10 5/14より)

・相模川の畔で日記を書いている最中、『うなぎを釣りに来た』という爺さんがやって来たので、そのことを日記に書いて場所を移動した。その帰り道、FM横浜を聞いていたら、番組中に次の番組のDJが少しだけ顔を出すコーナーがあったのだが、彼が開口一番、「今どうしようもなくうなぎが食いたい!とにかくうなぎが食いたい!うなぎが欲しい!誰かうなぎを取ってきてくれませんか?」などと前後の脈絡無関係に唐突にまくしたてた。('09 7/17)

・「帰りに8ヶ月ぶりにタバコ(ガラム)を買ってきて久しぶりに吸ってみた。すると表で消防車のサイレンが鳴り始めた。」('10 2/26より)

・「昨夜はあの後、初めてバリカンでセルフ散髪してみた。やや短め位を構想していたのだが、出だしで早速一部分を短く切りすぎてしまい、それに合わせる形で急遽スポーツ刈りに予定を変更したが、さらに途中で長さにムラが出てしまい、結局一番短い一分刈りにするしかなくなった。ここまで髪を短くしたのは生まれて初めてである。」('09 3/23より)
その後…
「帰り道ラジオを聞いていたら、ナックファイブの チャイム! に良田麻美が出ていたが、あるスタッフのことをイガグリ頭イガグリ頭と繰り返し呼んでいた。何か違和感を感じながら聞いていると、彼女はついにそのスタッフの髪型のこと自体に話を持って行き、「彼は昔自分で散髪してるうちに切りすぎちゃって、結局坊主頭にするしかなくなってジャガイモみたいになった」云々と言い始めたのでさすがにこれには仄めかしの疑惑を濃厚に感じた。言うまでもなくこの話は私自身のことと一致しており、久しぶりに聴く私に番組側がこの件を仄めかそうと思っていたとしたらこの時をおいて他にないわけだった。スタッフが坊主頭であることをとっかかりにして半ば強引にこの話に持っていった感がどうしても残った。」('09 4/15より)

・「仕事現場の近くまで来たところで、バイクが転倒してしまい左肩口を骨折した。仕事は勿論中止にして、左手をかばいながら小雨の降る中をトロトロ運転で帰ってきたのだが、その時聴いていた 「チャイム!」 (ラジオ番組)で、「左肩に滴る雨」というフレーズが延々と出てくる曲が流れたのがあまりにもタイムリーだったので苦笑した。やはりこのことは局に伝わっていたらしい。」('09 10/27改)

・「階段をダッシュで駆け上がろうと突然思いついて、一歩目を踏み出した瞬間に、左足ふくらはぎに「ブチッ」という音が発生し、激しい痛みが襲ってきた。どうやら肉離れのようである。その後ずっと歩行困難になり、びっこを引きながらの作業となった。
仕事から帰ってきて自宅マンションの手前まで来たときに、道の真ん中を太った婆さんがびっこを引きながら歩いている後ろ姿が目に入った。その婆さんはそのあと向かいのアパートに入って行ったが、当然これも先刻私が怪我でびっこになったことへの仄めかしであろう。このアパートは以前から工作者が何度も出てきているアパートなので、加害者集合住宅と言って良いのかもしれない。」('10 7/12より)

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